でも…寂しいね 遠く離れてる君よ… 逢えないとな、だんだんと思い出が色褪せだすよ… 心に大切にしまってある君の写真… これだけではな、温もりが感じられないよ… 君と逢った時… どれだけ暖め合っても… 次に逢うまでに… 心が風邪を引いてしまうんだ もっと早くに… もっと近くに… 君が居て欲しかったよ こんなにも好きなのに… こんなにも愛しているのに… 目を閉じて君を思い出す 笑顔な君を… でも… 寂しいね
二人 哀しい事なんてないよ? 貴女には、僕がいる それでは…駄目かな? 一人の夜は寂しくなるさ 二人で暖め合えたなら…? ずっと僕と、手を繋いでくれないか? 僕も、一人は寂しいさ でも、貴女が居てくれるなら… 寂しくなんかないよ
花 花にはいろんな形なり色なりありますね 人にもいろんな人がいます 貴女のような可憐な花 君みたいな素朴な花 また、魅了する花 人それぞれに美しく… まだつぼみな人も、これから、誰のために咲かすのか…? 貴女のような人生を楽しんでいる花って素敵だと思うな… 僕の為だけに咲いてくれる人いるかしら?