shinywhatsoever -4ページ目

☆☆☆

先日、Winona Ryder, Angelina Jolie主演の「Girl, Interrupted」という映画を観たんだけど、
Winona Ryderのキャラクターは境界人格障害があったそうだったんだ。
そして、あたしは人格障害や臨床的鬱病が気になって、Wikipediaでたくさん記事読んだ。
とても啓発的だったんだけど、あたし自身は鬱病と何年も生きているから、
私のような人がいるのはどう?って気になって、なんか他の人格障害についての映画が見たいと思っちゃった

Wikipediaでこんな精神疾患を題材とした映画のリスト がある
映画名いっぱいがあるけど、ちょっと題材は暗くて重いだと思って、
わずか(?)の映画を観ることにした。
なんとなく今までそのリストから何か映画見たけど、
今回は「White Oleander」, 「American Psycho」, 「Prozac Nation」と「Punch-Drunk Love」を選択にした
最初映画の3名を、現在すべて見た。
「White Oleander」は最後で、実に重かった。
Michelle Pfeifferのキャラクターは非常にひどい人だと思っていたし、
自称アーティストだって、周りの人に天才アーティストだと呼ばれて、
実際に気取り屋以外何もではなかったと思う
映画中、ひどい人だったけど、最後の最後でいわゆるいいことしっちゃったと視聴者は強引に思わせる。
すると、どう思うのか分からない、あたし
こういう工夫がほんとに大嫌い。

でもさあ、こう見て「White Oleander」も、「American Psycho」も、「Prozac Nation」も
主役はどうしても気取り屋か目立ちがりやだけに違いない、と思った。
それがリストからの全映画の場合ではないかもしれないけど、なんか面白い
確かに、どんな人格障害だっても、自己像歪むね。

最後に、やっぱり最初に記事を書きたかった原因は、
「Girl, Interrupted」でJared Letoのキャラクターは
Suzannaに「どうして私が好きなの?」と問いかけられて、
数秒迷って、実際に理由を教えた。
教えたところに、こんなに理由を教えるのはとても嫌いだと思っていたww
なんか「I just do」(まあ、日本語で「ただ好きなんだよ」?)は十分すぎると積極的に思うよ


わー、もうへとへとだ
今日、職場から電話やメールがきたけど、
明日やっと雇用される。
でも、明日は明日、今Donnie Darkoをもう一度見たいと思う


では

クークー

朝起きてからThe Whoの「Seeker」という曲が、頭の中で繰り返して、なんか離れないよ。
いい曲だな。ww

そして、外は変わらず、あたしんちとっても良くなった。
昨夜、父と彼の婦はラトビアから帰って、私になんてお土産くれました!
お土産っていうか、ラトビアで売っているとっても可愛いソックスだー
一番気に入ったのは

これ



手作りだそうし、ウール地で、赤黒猫のパターンはキュートだと思う。
冬絶対使用

正直に、何も書きたくないのだ。
だから、寝ていく
または、もっと翻訳していく
そして、ホタルノヒカリ2見ていくかもしれない(綾瀬はるかちゃん最高!)

YAY

FINALLY!!

I've been given something rad!



この素敵なワンピスーーー
マジカル~~~
そして、私の好きなカラーで!
明日、絶対これ着る


ps。モスクワのここで、外はまだスモークいっぱい・・・。
なんか息はしなきゃけど、今じゃしたくない、危なくなったから。
暑いけど、窓が全部閉まった。
エアコンはオンリーのやっていける方法!