バーテンダーから公認会計士へ。ベルベットの旅

バーテンダーから公認会計士へ。ベルベットの旅

バーテンダーを辞め、公認会計士合格を目指すベルベットの記録です。

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こんばんは。ベルベットです。


本当に本当にお久しぶりです。


この1ヶ月色んなことがありすぎて、なかなかPCに向かうことが出来ませんでした。


さて何から書こう・・・


何か小ボケでも挟もうかと思ったがやめておく。


必要がないから。求められていないから。


ということでLecの短答特別講座について書こうと思う。


その前に記録を残しておこう。


先日アクセス答練というものが始まった。


既に2回分終了してしまったが記録を残しておこう。


アクセス1回目 40点 第一問は個別問題。1問間違いに抑えることが出来たのは良かった。

第二問は個別CF まだ授業でやってませんけど?論点分からないので点とれませんでした。


アクセス2回目 44点 第一問は変わらず個別問題 全問正解 しかし営業外費用は開発費の計上場所を正確に覚えていなかったことが原因で、差額から求めて正解なのでダメ。

第二問は連結 時間が足りなくなってしまった。テンパって少持、のれんという簡単なところを落としてしまう。 もったいない。とりあえず個別に時間かけすぎなんだと思う。


さてさて本題へ


以下は多分に主観が含まれているので御注意を。


私が今回受講しようと思ったのは


簿記      渡辺先生

財務諸表論  渡辺先生

管理会計   池邊先生


まず、結論から。


絶対に無料体験講義を受けて欲しい。特に簿記。


管理会計に関しては、信頼出来る気がする。


財表に関してはまだ受けていない。


簿記はね、個人的には物足りないかな・・・理解を重視し、パワーポイントを用いた視覚的な理解を。という内容なのだが・・・


パワーポイントの画面に集中したらテキストにメモとれない。


復習の時に困る。


パワーポイント進むの早い。


理解はすごく大切なんだけど、簿記的な理解というよりは財表的な理解。これは説明するのが難しいので是非無料体験(Lecホームページにて受講可能)を受講して欲しい。


問題集の収録問題が少ない。


ブリッジ答練というものが今年から導入されたのだが、渡辺先生を選択している受講生にとっては全く不要。



そして・・・これは上記3科目に共通する大問題


授業の補講をパワーアップ答練の解説で行うこと。


正直これは無いなと思った。だって短答特別講座の受講料払っているはずなのに、その中に本来含まれている物を追加で支払いを行わないと受講できないってどういうこと?


必然的にパワーアップ答練もとる必要がある。


結局管理に関しては申し込みしたし。何か正直納得いかない。せめてそのへんはDVDでフォローにするとか、むしろ普通に補講すればいいのでは?と思う。


確かに今回は12月の初旬に本試験が有って、時間的な制約が有るのは分かるが。


あくまでも主観ですよ。


でもぴったりハマれば効率いいと思います。財表と簿記が相互にフォローし合う授業なので、どちらも苦手とまではいかないが、決して得意とは言えないと思う人や、パワーポイントに何も違和感を感じないなら絶対におすすめ。


そもそも先生って合う合わないが絶対あるから。


管理会計はここで僕が言及する必要もないでしょう。秀逸の一言。


この講座受けて、パワーアップ答練と問題集まわして、模試と一問一答しっかりやればいけるでしょう。


むしろいけなかったらもう辞めます。


とにかくLecの素晴らしいところはホームページで1回目の講座がフルで受講出来ること。これは本当に素晴らしいと思うので是非活用していただきたい。


次回は、先日の税理士試験の結果orTACで感動した簿記の講義について書こう。


あ、今私がTACで受講してる先生は私の校舎のみの先生なんです・・・すみません。そして素性がバレるので先生は内緒で笑


ではではチャオ!