11月のスタート

もの思う秋にご紹介したい書店があります。
2017年4月に開業した。「銀座 蔦屋書店」700坪のフロアに6万冊の本。
アートと日本文化が融合する空間は、書店と言うよりもギャラリーのようで、好奇心の扉が次々と開き世界が広がっていく感じがします。
本もアートのようにならんでいて美術館のようでもあります。
先日立ち寄った際、エレガンスについての編集コーナーがあり、私には楽しい発見となりました。
他にもイベントスペース、ギャラリー、希少価値の高いヴィンテージコーナーもあります。
もの思う秋に本から広がる好奇心をお楽しみください。
