傷みにくいジェル
こんにちは、veigeです!今日は当店で使っているジェルのお話ご新規でいらっしゃっるお客様からの質問でジェルを続けていると自爪が傷むので時々お休みをしたほうがいいですか?と尋ねられることがあります。やはり皆さん、ジェルは傷むと思っているかたが多くいらっしゃるな~とつくづく思います。実はそんなことないのですけどね。ではなんで傷むのか?大きく原因をあげてみると1、ジェルが取れてしまう際2、無理にオフをする細かくはもっとありますがこの2つがよくある原因ですジェルが取れる ↓ 爪が傷む ↓傷むと早くジェルが取れやすくなる ↓また爪が傷むという傷みのスパイラルに入ってしまいます。ではどうすればいいか?まずは自分のジェルの付け替えサイクルを守ることジェルが浮い来る際、自爪の表面の組織を一緒に持っていってしまいます。経験上、ある一定の長さ以上になると急激に爪への負担が増します。この長さは皆さん様々理想はジェルが浮いたり取れ始める一歩手前取れて来たからそろそろ行こうかなでは遅いのですついまだ浮いてないしいいかな?と思ってしまいますよね。(気持ちは痛いほどわかります)そこはぐっと気持ちを抑えて!同じサロンに通っていれば大体、周期が掴めると思いますのでいいタイミングを是非、見つけて下さいね。次は上手にオフをすることですが実はこれが結構、大事です。せっかく綺麗に持たせていたのに雑なオフで台なしに!やはりここは丁寧にいきたいところです。veigeではオフに、とても気を使っております1年程前から新しいベースジェルを導入したのですが、これが秀逸の一言とにかくオフの際に負担が最小限になってます!場合によってはアルミを外す際、一緒に取れてしまってることもあります。ジェルを変更する前からのリピーター様は皆さん、口を揃えて、自爪が確実に丈夫になりましたと実感してます!しかも浮きにくい先日、お客様にお写真を撮らせて頂きましたジェルが溶剤に溶けやすいのにジェルの定着は従来、使用していたジェルより増しているのでいうことありません。皆様にも是非、体験して頂きたいジェルです!