水戸市の昭和レトロな自宅にて

『体質改善しないとマズイ…』と

感じている女性のための腸から巡りを整える

腸もみ専門サロンの こたべまり です

 

高校・大学と建築を学び𖥣𖥧𖥣𖥧𖥣𖥧𖥣𖥧

卒業後はインテリアショップ販売員

カーテン販売店で接客・事務と20年…

インテリア業界に関わってきました

 

そんな私が腸もみ師になるまでの経緯を

少しお話させてください

 

このままじゃマズイ!

40歳になった途端に月経過多』となり

寝ているときも出血が止まらずで止めるを

繰り返しましたガーン

 

同じ頃、足の付け根に粉瘤』という

良性の皮下腫瘍がどんどん大きくなり

完全に取り除くには手術が必要と言われました

 

『薬・手術』と心揺さぶられるワードが

多く出てきて怖くてとても不安な日々を

過ごしていました

 

幼少期から『慢性便秘』で出ないのが当たり前

お腹に溜め込んでいて良い訳ないし…

 

『このまま私…病気になっちゃうんだろうな』って

 

仕事もデスクワークだった為、なんとなく

『血液が良くないんだろうな』と感じていました

 

ヤング先生との出会い

そんな時ヤング式自然療法に出会いました。

『宿便・生穀菜食』聞いた事ない話ばかりでしたが無知な私でも分かりやすい用語で

 

腸を揉んで宿便を出す!

食べ物が変わるから体も変わる

血液が汚れているから

不調が出てくる


 

それを体現されている

元気なお姿のヤング先生をみて

これが本質だと思い

はじめての自己投資”腸もみ研修”に飛び込みました

 

サロン名に込めた思い

veg.labo-ベジらぼ-

ベジタリアンの語源

ラテン語のVegetusベゲトゥスより

心身ともに健康で

生き生きとしている

 

腸活を通して不調不安不満を手放し

 

『からだとこころの巡りを良くして

生き生きと過ごす人が増えてほしい』と願いを込めています

 

こんな私でも”一歩”踏み出したから

現実が変わってきています

 

まだまだ私の人生を楽しみたい

そして人生を楽しめる人が

腸もみを通して増えてほしいと

自宅サロンをスタートしました照れ