雑誌The Economist を読みこなす小学生。
音読するよう指導を受け、
ネットニュースを見つつ、それもこなす。
韓国は英語村やToeic testの点の高さなど、
英語の能力が非常に高い。
韓国にて昔の物語を子供に素読・音読させるのは、
実は、どの家庭でも昔から行われてきた、
ごくごく一般的な教育法である。
これを英語でも行っているという話。
韓国語は英語と同様に「表音文字」であり、
まずは耳の記憶が大事と理解している模様。
◆
で、自分も彼女の学習法を真似て、
を聴いたり、音読してみる。
耳からの音の情報だけで、
つまり、最もヒントの少ない状態で、
意味がスラスラ分かるか・・
その点を記憶の習熟度合いのバロメーターとしている。
目視の場合、情報量が多すぎ、ヒントが多すぎるため、
結局サラッと流してしまい、あまり記憶が定着しない。
・・・自分だと、簡単な構造の文でも、五回は聴く事となる。
和文も目視しつつ吟味。音も聞く。
↑
↓
目をつぶって、音だけ聞いて意味が汲み取れるか。
この繰り返し。
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一時期、やけに流行ってたソフト。
実は自分も購入済み。
売れまくった物品は、大抵あとで安く中古で出回る。
現在だと二百円チョイだった。
軽い「悔しさ」みたいな感じが続き、
なかなかハマるゲーム感覚。




