最近ずっと感じてたことなんですが、
ちゃんと作ってるのに
なぜか伸びない人、かなり多いですよね。
丁寧に作ってるし、内容も悪くないのに埋もれる。
逆に、
そこまで作り込んでないのに
なぜか見られ続けるものもある。
この差、ずっと違和感がありました。
で、見ていくと原因はシンプルでした。
評価されてるものが違うだけです。
多くの人は
・内容がいいか
・意味があるか
で作ってるんですが、
実際に見られてるのは
・止まるか
・最後まで見られるか
・もう一回見られるか
この3つだけでした。
ここ、数字で見るともっと分かりやすいです。
ストーリー系の動画は
完視聴率20〜30%くらいで終わることが多い。
一方で、
抽象ループ系の動画は
60〜80%まで普通に伸びます。
さらに、
15秒動画が3〜5回ループされると
45秒〜75秒見られた扱いになります。
この差、そのまま評価の差になります。
しかも、
保存率が6〜14%くらい出ると
一気に拡散ラインに乗ります。
つまり、
内容の良さではなく
視聴行動で全部決まってる。
だから、
丁寧にストーリー作っても伸びない人がいるし、
意味が分からない映像が伸びる。
このズレに気づかないと、
ずっと「頑張ってるのに伸びない状態」になります。
逆に、
ループ設計や視聴維持に寄せると
同じ作業でも結果が変わる。
このあたりを整理して、
AI抽象映像を使って
スマホだけで回せる形にまとめました。
・Runway / Pikaで生成
・CapCutで15秒ループ化
・TikTok / Reels / Shorts投稿
・lit.link経由でGumroad販売
ここまで繋げてます。
気になる方はこちら
https://note.com/deft_eel6718/n/n6aec99963d5b