日本人の英語学習者が抱える、よくあるお悩みのなかに、

「書けるけど話せない、読めるけど聞き取れない」というものがあります。

 

本やノートなど文字主体のツールを使って英語を「お勉強」するスタイルが一般的な日本で、

このようなお悩みが生まれるのもある意味自然なこと。

つまり「話せる、聞き取れる」英語力をUPするには、根本的に学ぶスタイルを変えるのが効果的なのです。

 



これを書いている横の教室で、

今まさに生徒さんたちがスピーキングの練習中。

文法は頭でちゃんと理解しているはずなのに、いざ言おうとするとなかなかすっと言えない……間違える……なぜ……滝汗

 

そんな生徒さんたちに向けて先生が一言、

 

 

 

「〇〇〇不足!!ムキーウキャー

 

 

 

そう、英語力UPに必要なのは、「お勉強」よりも「〇〇〇」。

 

もっと厳密にいえば、

「お勉強」も大事、でもそこから「〇〇〇」をしなければ、お勉強したことは残念ながらあまり役に立ちません。

作文力をつけるために脳の〇〇〇、発音・聞き取り力をつけるために舌と口の〇〇〇をすることが、

話せる・聞き取れる英語力UPには欠かせません。

でもこの〇〇〇・・・

 

 

 

ラクじゃない!むしろシンドイ!チーン・・・

 

 

そしてVectorでは、この「〇〇〇」をどのクラスでも、いやというほどしますニヒヒヒヒ

だって、話せる・聞けるひとになってほしいから、ねチョキ

 

 

〇〇〇、が何か知りたいなーという方は、試しに一度見学にいらしてくださいね照れ