天才が書く絵は難しかったり、美しいだけではなく、誰も書こうと思わないものを書くから天才なのだ。真に評価すべきなのはその視点なのである。
相手があなたに本気で怒っているならそれは気持ちを全力であなたに傾けるに値する相手だというのを認めているから。
「淋しい」がなくちゃ「楽しい」は感じられない。


マイナスの感情があってこそプラスの感情は輝く。