


写真という概念を意識しなくなってから、スナップが面白くなって来た。
スナップ目的で外には滅多に出ないが、どこか用事がある時は少し早く出てカメラを使う。
脚を使い、顔を合わせて人間関係をつくりあげるとやはり違う。
脚で稼ぐ泥臭い営業は今後さらに報われる時代になるだろう。
ネットも有効な手だが、脚でしかつくれないものもたくさんある。
Walk.
今日、吉報が入った。
すごいうれしい電話だった。
ある所で自分が企画してつくりあげたものをプレゼンし採用された。
量的にもボリュームがあり、責任も重大だ。
でも、僕側の内輪から脚を救われる可能性もあるので、今後慎重に動かなくてはならない。
一ヶ月後か? 二ヶ月後か? それはまた後日。