慶次郎のブログ -13ページ目

やっとローター交換・・・

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先月にクラックを発見してから、すっどい間隔が空いた。ローターは購入したのだが、新しく見つけた加工屋での、穴あけ4穴加工が時間掛かりすぎ(T T;!

で、やっとこさ連絡があり交換作業にかかれました。

ローターのクラックはかなり深刻な広がりでした。しかも、

取り外し地面に置いたトコで、背中を向けて作業していると、後ろから「ピシ!」

なんの音かと思うと、クラックがホイールのボルト穴まで進んだ音でした(><;

危なかった…。

先月クラックに気づいてからは、カミさんの買い物位にしか車を動かさないようにしていたが、

それでも一般道で割れたローターで、前輪がロックしたりしていたらと思うと「スンゴク恐ろしい」

倒れそうな暑さの中での、ローターの交換作業はきつかったが無事に終了。

一点失敗だったのは、新品のローターに付着している油を落とすのに、

十分な量のパーツクリーナを用意してなかったこと。

油を除去しきれないまま、ホームセンターに買い物に行ったらローターのトコで煙出ていたモンね。

なんてこった・・・

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大ショック!研磨をしたばかりのローターにクラックが・・・。

最近、またフロントのあたりで音がしだしていた。心当たりはあった。

ロアアームのところのボールジョイントカバーに穴が開いていて、そこからグリスが染み出ているので、

多分グリス切れだろうと検討を付けて、交換部品をDラーに注文しておいた。

ジャッキアップしてみたらなんと、右のローターにクラックが・・・しばし呆然。

R32の純正ドリルドローターは、クラックが入りやすいことは知っていたが、

研磨限界が充分にあるローターを研磨してから、まだ、2回位しか思い切り踏んづけていないのにもう交換とは…

また財布がカラだよ・・・

ジャッキアップしたついでに、今日作業を予定していたロアアーム周りを良く見る。

スタビライザーやリンクバーのトコのダストカバーが切れているのに気が付いた。これも交換だ。

最近仕事がバタバタになっているから、これらの交換は月末か、月が変わってしまう頃だろうか?

後悔の5発目!

うーん。外回りが忙しく会社で、こっそりブログの更新が出来ないでいる。

自宅に帰ってからだと、時間が悪く重すぎ!何とかならんか~(><)

で、後悔の5発目です。

前回マフラーなどの排気系を交換したら、吸気系もやりたくなるもの・・・。で、

エアクリを毒キノコタイプに変更することにしました。が、どうせなら、

エアクリからタービンへの吸気パイプも太くてストレートになる奴に交換しちゃえ!

「CD/CE系のエボは、排気管も吸気管も曲がりくねっている!」

ならば、真っ直ぐにした方が効率は上がる!!そんな発想でやっちまいました。

HKSのスーパーサクションとスーパーパワーフローを給料日に会社の帰りに購入(笑)

そして駐車場でハンドライトを片手に交換しました(^ ^;

マニュアル片手に作業時間は、二時間くらいだったかな?バッテリ-外したりを暗いトコでやったからな・・・

作業自体は簡単で、熱の影響を受け難いように吸気管にサーモバンテージを巻いたり、丁寧な作業をいたしました。

で、インプレです!

「おーっ!吸気音がカホーっていってる!ブローオフがプシュプシュいってるぞー!」

などと、喜んで居りましたが、「えい!」とアクセルを踏み込むと、なんと恐ろしい事に、

機械式のターボ計が、MAXの1.5Kを指しておりました!しかも簡単に振り切るのです!

「エンジンが壊れる~!(><;」

その週末に、あわててHKSのブーコンと電気式のターボ計(MAX2K)をカード買い。

「ボーナス払いで!」

これが、後悔の5発目です。

ボーナス時に引き落とされた使途不明金は二桁にとどき、カミさんから厳しい追及を受けたオヤジは、
翌日から「千円亭主」にされました。

その当時は、ECUが純正のままでしたからブーストを1.0Kに固定して乗っていました。

が、次のボーナス時の使途不明金で、ブローオフバルブを大気開放式に交換し、
そしてECUの燃調をとってもらい、ブーストを通常1.0kハイモードで1.3Kで使用してます。

東雲のSABでパーワーチェックをしたところ「315PSの41.3K」でした。
SABのシャシダイは、数値が怪しいとの評判もありますが、結果には満足です!

その後、再度の使途不明金により「5百円亭主」にまで格下げされた事も有りました。

これが後悔の6発目です(笑)