VDT症候群の治療や対策としておすすめしたいのが「EARHOOK」という耳ツボ押しです。

(EARHOOK↓)


(↑EARHOOKの値段等はこちらのページでご確認ください。)

「EARHOOK」は、耳つぼ押し、といっても、押すための道具ではなく、
耳にかけて、ツボに自然な刺激を与えるものです。

サイズは大小あり、たくさんある耳つぼを、体の自然な動きに伴い、自然に刺激してくれます。

耳の後ろはデリケートなので、持続的な圧迫はかけられません。
「EARHOOK」は、日常的な頸椎運動により、皮膚に触れる部分が自然に刺激してくれるフォルムになっています。

ころんとしてかわいいフォルムですが、しっかり意味があるんですね。
色もたくさんあり、かわいいです。
もちろん、男性向き、年配の方向きのシンプルな色もあります。

このフォルムで、効果抜群、雑誌anan誌上で賞をとったのもわかります。




詳しくは、EARHOOK(イヤーフック)公式サイト へ。
VDT症候群は、パソコンやスマホなどのVDT(Visual Display Terminal)を長時間使った作業によって、
目や身体、心などに悪い影響がでてくることです。

「テクノストレス眼症」と呼ばれることもあります。

パソコンやスマホの画面を集中して長時間見ていると、目に負担がかかるのは明らかです。

さらに、長時間、同じ姿勢でいることが多いので、首や肩が痛くなったり。

ディスクワークしていると、ありがちなことでは?と甘く考えない方がいいです。

VDT症候群とは、この一見ありがちな症状が、
心が落ち着かず、いらいらしたり、抑うつ症状が表れたり、
何をするのもやる気が出ず、食欲もなくなったり。
心の不安定につながっていく可能性があります。

なかなかVDT症候群だと、病院で診察してもらうこともできず、
「眼精疲労からくるストレス」で片づけられてしまうと治療も難しいです。

あまりパソコンを見ないようにと言われても、仕事上無理なことも多いでしょう。

もし、VDT症候群かもしれない、と、どう対策していけばいいのか迷っているなら、
ぜひ試してみていただきたいのが、「EARHOOK」という耳つぼの治療法です。

肩こりや首のこり、頭痛が減ったり、気持ちが前向きになったり、
痩せたという方も多いです。

自然な耳つぼ刺激が、かなり有効なようです!

詳しくはこちらの公式サイトを見てください。↓

日本の医師が開発した耳かけリラクゼーションギア【EARHOOK(イヤーフック)】HP