THEスリーアメーバズ ~仲良し3人組のありきたりの狂気の物語~ -95ページ目

毎朝僕はネジを巻く。

ガギギッ…ギギッ…

効いたフリがうめぇ、モジョです。

昨日ニート日苦から紹介がありました「Minutemen」、僕も大好きです。

元々ファンクやプログレなどに傾倒していたメンバーがパンクの洗礼を受けて組んだバンドでその荒々しさとタイトさたるやもう素晴らしい!の一言です。


アルバム「Double Nickels On The Dime」オススメです。

さて、近ごろ外は梅雨の季節の匂いがしてきましたね。

ブログメンバーのチャーミングマンとの話題にもよくあがるんですけど、傘やカッパに代わる発明はいつ出てくるんでしょうね?


最近、30年後には人間の身体も機械化され、肩がハンバーグになっちまったらスペアに付け替えちゃうよ的な時代が来るという話しを小鳥さん達がしてるのを聴きました。


でも・でも・でも・DEMO


そんなことが出来るならNEXT雨具の開発にもっとSoul Powerを注いで欲しいもんです。

そんなコトを思い巡らせながら、今朝はThe Rain Song(Led Zeppelin)を聴きながら出勤してます。

行ってきます

モジョ

ぶおぉ

みなさん、うっつ~★ニート日苦です。
今日はU2うつとした気分を爆ぜるよな音楽を紹介したいと思います。

ご存じの方も多いと思いますがminutemenというバンドです。
d.boon、mike watt、george hurleyという三人で結成されたバンドなんですが、
remやfugazi、red hot chili peppersなどあげればきりがないほどいろいろな
バンドに影響を与えた人たちです。

説明するよりとりあえず聞いてみてくだSHY★

マイ・チョネレーション

ドストエフスキッス☆

鬼こんにちは、チャーミングマンです。


『僕らはただの水の袋にすぎない。

小さな針がひとつあれば僕らは混ざりあうことができる。

僕はとても小さな針をひとつ持っている。』


これは中島らもの小説にでてきたフレーズなんですが、まぁなんともロマンチック!

セックスをこんな風に表現できるなんてほんとRomanticが止まらない。


当時好きやった子といい雰囲気になった時に、

とびっきりの決め顔でこのセリフを使ったことあるんですけど、

意味わからんって一蹴されました。


意味なんて必要ないよ・・・「自分」があればさ。