THEスリーアメーバズ ~仲良し3人組のありきたりの狂気の物語~ -76ページ目

space oddity

見詰め合うと素直におしゃべりできないニート日苦でございます。

昨日テレビを見ていましたら、宇宙に関する番組が放送されておりまして、魅せられてしまいました。



なぜかお酒も進んでしまいました。お酒が進むという表現は正しくありませんね、お酒自身が自ら進んで口に入ってくるわけではありませんからね、正確には私自らが酒を欲し口に運ぶのだからお酒自体は僕に進まされているわけですね、お酒にとっちゃ迷惑な話ですよね、「おれが自ら進みたいように聞こえるじゃねぇか」「俺たちは熱を持たない闇人形じゃねぇ」という声がうんたらかんたらで、


卑屈な妄想はこれくらいに致しまして、宇宙にはかなりの数の惑星やらなにやらを探査する機械が存在するようで、地球からうん百億キロという場所にも今も漂っているものもあるそうです。


それを考えると宇宙の中でそいつが一番孤独を感じているではないかと考えてしまったりしまわなかったり




もし死後に魂というものが抜け出て宇宙に放りだされ、うまいこと天国なるところに辿りつけず、土星探査機カッシーニにでもとりこまれ宇宙をぐるんぐるん回されてしまい、永遠の時を過ごすということにでもなったらもう僕考えるのをやめてしまいそうやでぇ。


僕の場合酔ってしまうとこんな妄想をしてしまうことが多いでございます。


そんなときにはPUNK SONGを聞くことにより考えることをやめてしまうのです。

BAD BRAINS/BIG TAKEOVER



この客に巻き込まれたら逆に宇宙の塵と化してしまいそうですが、


どっちにしろ宇宙を漂う結果にドクロ


また卑屈な考えがぶり返してしまいました


もうおつむがカッシーニやでぇ

うますぎてふりかけがほしいやぁ!

どうも、元忍空組一番隊隊長・子忍のチャーミングマンです。

昔々、あるところにおじいさんとおばあさんがいました。

おじいさんはフジロックにパブリックエネミーを観に、

おばあさんは川に洗濯をしに行きました。

洗濯をしていると上流からどんぶらこ、どんぶらこ、と大きな桃が流れてきました。

その大きな桃にインスパイアされて出来たのがこの曲です。

それでは聴いてください、おばあさんで『Satisfied』

   
本当はThe Cultの前身の前身バンド、

Southern Death Cultの『Flowers In The Forest』って曲です。

ジャケのこの字体はダサいですけど曲はカッコ良いですね♪

誕生と走馬灯

おはようございます。

モジョリプスです。

今日は日蝕ということでございます。

肉眼で日蝕のようすを見ると目がずんべらぼんになってしまうかもしれないので

みなさん早く逃げて!

Fox on the run!

しかし普段太陽の光を借りて自らを輝かせている月が

その太陽を隠してしまうというのは

なんとも奇怪なもんですな。

まさかここから僕達を主人公にしたFFなみの物語が…
ヒィ!怖い…死にたくない…

マージーでなにも起こらないと良いですけど

ガっクんガっクんブルブル…

ツモ!

モジョでした。

Fox on the run/Sweet