THEスリーアメーバズ ~仲良し3人組のありきたりの狂気の物語~ -3ページ目

ゴリアテンション•プリーズ

ドッコイ!
ドッコイ!
どうも、エドモンド•ゴリアテでごあす。
先週末、東京に、ものすごい雪が降りましたでごあす。
土曜日早朝、都心の電車は、ほとんど機能停止状態。
なのに、なのに、
おでは都心へ向かい出勤、吹雪のなかへととびだしたのでごあす。
極寒、
雪景色、
積もる雪を歩くたび、キュッ、キュッと足音が響く。
ゴリアテは、思いました。
「バスケがしたいです…したいでごあす」
あでで、
namidaがとまらない…
さむい、さむい、
なんでこんな日に出勤してんだろ…
なんでバスケがしたいんだろ…
キュッ、キュッ、
バッシュの鳴らす音が響いてきたでごあす。
おでは、雪の街並みから目をそらし、目をとじました。でごあす。
そう、あの日の試合を思い出したのです、ごあす。

苦しい練習をたえてきたのも、
今日の試合に勝つためだった
王者•海南を倒す!
残り時間はもうない…
二点差、
スリーポイントシュートはリングに弾かれ無常…
リバンウンド…
ラストチャンス…
最後にパスを出さなければならない相手は誰?誰なんだ?
1-湘北•ゴリ
2-山王•まるゴリ
3-海南•高砂
4-高砂部屋•エドモンドゴリアテ
5-ビッグ•ジュン

おでは、とっさの判断を迫られた。あの日の選択が間違っていたかなんて、誰にもわかりゃしないよ。今、確かなことは、おれはこの雪のなか仕事にゆかねばならないということだけだ。
あぁ
バスケがしたい…
あぁ
ちゃんこがたべたい。
あぁ
おれはただでかいだけじゃない。
そんなこんなで十両昇進。

なんか、もうほんとすごい雪でした。でごあす。
雪の日は、滑らないよう、ペイ•アテンション

吹雪、吹雪、氷の世界

ジジ・・・ジ・ジジジジジ
どうもニートディスクです

一丁前にこの歳で資格をとるため勉強中です
脳に頻繁に書き込んでます
空き領域はもうNe-yo

んでなんかこんなにべんきょうしてるのにな~
きのうかいしゃでそんけいご?
とかいうのとけんじょうご?
とかならってん

なんかむつかしなぁ?おもうたさかい
アニメのことかんがえたりしておつむ?
のなかをきれいなものでいっぱいにしてん

ほないつの間にか終わってたグッド!
ヒャッホーチョキ
頭ええやろグッド!

貴重な研修をに参加させて頂き、
お客様や社内の人とのコミュニケーションにて核となる部分、
言葉使いを再確認する機会を頂きました。

お皆様方はお積雪のお脅威におさらされましたでしょうか。
お私のお革靴はお亡くなりになりました。
お体にはお気をつけおください。
おっおっおっおっおっおっ

Oh!




涙の数だけ強くなれる世

ぐっもー!謙虚100倍 モジョやで!

4年くらい前に半年だけ部署が一緒やった後輩が、会社を辞めると言い出しまして、なんかわからんけど僕が面談やて。は('A`) ?
実は先月も、はじめましての外国人社員とやり合いましたね。は('A`) ?は('A`) ?

で、今回も「ちょっと、話したげて。ねっ?」

と偉いさんに言われて、本人と会ってみたものの…

◼︎オラ面談さするだ
作詞/モジョ 作曲/吉幾三

興味が無ぇ。
お互い無ぇ。
当時もそんなに話して無ぇ。
「そうだよねぇ。」
「悩むよねぇ。」
無益なやり取りぐーるぐる。

愚痴聴いで。
お茶飲んで。
10分ちょっとで沈黙へ。
話題が無ぇ。
ちょマジで無ぇ。
気まずい空気がやっで来る。

オラこんな役イヤだ オラこんな役いやだ
表情に出るだ
表情に出だなら
軽蔑されで
無意味に傷つくだ
------ここまで------

ってことだよ!わかってた!
最初から!わかってた!こうなることを!オレは!

そして面談が終わって、偉いさんのお耳に報告ですよ。

モジョ
「もちろん・・いや・・今回の面談でSさんは、いや、今回も・・くっ・・何の成果も得られませんでしたぁぁ!!私が無能なばかりにただいたずらに社員を辞めさせ、彼らの本当の退職理由を突き止めることが、できませんでしたぁぁ!!」

って真実は虚栄の後ろにソッと隠した。
あっさり隠れた。

「一応もう一度考えてみるとは言ってましたね。あとは転職先の会社とウチとを天秤にかけると思うんで、なにをこちらがオファーするかですね。どこまで引き止める価値があるかってのもありますけど。」キリッ('A`)

大体辞めるって言ってるヤツを改心させるとか難易度エクストリームでしょ。ヌーノベッテンコートでしょ。ぐはっ。

あと最後にこれだけ言わせて。
くそが!

では今回はこの曲にします。


廻る歯車モジョ