先月の末(9/28)に、「障害者就職面接会」に参加いたしてきました。


昨年度2回参加して撃沈した合同面接会です。


今回もハローワークの担当さんが案内を送ってきてくださって開催されるのを知ったのですが、


募集一覧表を見て、やっぱり事務系は電話応対必須というのが多くて、


ただ〈相談に応じる〉っていう所があったのと、あとは軽作業+PC入力等っていう所を

何ヶ所かピックアップはしたんだけど


受けるのをぎりぎりまで迷ってて。


でも再度チャレンジしてみようと決めて、ハローワークに行って担当の方に相談したら


電話応対の〈相談に応じる〉っていうのは書いてあってもなかなか難しい。

自分が薦めるとしたら軽作業+PC入力等の方が可能性は高いと思うって。


やっぱり色んな情報を知ってはるし、今までの就職実績とかも分かってられるので


今回は本命1社にしぼって、運良く時間があればもう1社面接を受ける事にして挑んできました。

(本命の面接の順番待ってる間に受付時間終了したので、結局1社しか受けなかった。)



一応、自分の中では今年度中にいい所が見つかればいいなという気持ちなので、


今回の面接が一番話すことが出来たように思う。

(あがり症なのですんごいドキドキはしてたけど・・・)



で、10/7までに「採用(第2次面接+筆記試験に進める)の場合は電話連絡」

「不採用の場合は履歴書郵送で返す」という事で連絡待ち状態だったのですが、

昨日「最後まで検討させていただいたのですが今回は残念ながら」と

わざわざ電話で連絡くださった上に「履歴書は書留でお返ししますので」と、

すごく丁寧な返事をしてもらえて


断るのでも会社によって色々あるなぁと感じさせられました。


受けた後の印象が良くも悪くもなるよね。


という事で今回もサクラチルではあったんですが、落ち込まずにまた頑張ろうと思います。





先週、9/7の水曜日にMRI検査を受けに行ってきました。


最初問診でちょこっとだけ話したら、

すぐに検査室に呼ばれて、「20~40分くらいで終わりますから」って、

えっらい巾をもたせた説明を受け、台にごろりんと乗っかり、

重しを乗せられて、いざ機械の中へ。


全然閉所恐怖症でもなく、あの常に響いている音も大丈夫なんだけど、

目を開けているとなんか動いてしまいそうなので目はつぶってました。


で、1回体勢を変えるために出てもう一度入ったら、

「終わりましたよ」という声で目が覚めました。


MRII中でも熟睡できる人間です(*v.v)。


会計を待っていたら、受付のお姉さんに「封筒の中に先生へのお手紙と今日のデータが入ってますので、

次回の診察時にお渡しください。」と預けられました。


えっ、患者に預けちゃうんですか!と心の中で思いつつ、エコバック持ってきててよかったわ。

と預かった封筒(A4サイズ位)を入れて帰ってきました。



そして9/9夕方診察に行って病名決定!


『椎間板ヘルニア』でございます。


3ヶ所も変形して神経にさわってました。


が、腰じゃなく足が痛いんです。って言ったら「それは腰からきてるんです」って言われました。


とりあえず他に薬を飲んでいるので、湿布と牽引にまめに来てください。

という診断でした。


ちなみに「(年齢)いくつ?」「何か運動してた?→全然してないです」

「何もしてないっていうのが原因かなぁ?→(いや、私に聞かれましても・・・)」

てな会話があり、牽引のみの治療に若干不安を感じている次第です。


あ~、やっぱり長い時間待たされても午前中に行って院長先生に相談すべきか?


う~ん、う~ん。どうしよう。



※えっとですね。

ややこしいですが整形外科は近所の個人病院に通ってるんですが、

夕方の診察は院長先生じゃなくて若い先生が交代で診はるんです。

だから、MRIを受けるように指示した先生とデータを見た先生が違うんです。

同じ曜日に行ったのになぁ。


前回(8/30)の日記から約週間。

読み逃げばかりで・・・。


まあ色々あったので2部構成にてお送りいたします~!



まず、8月最終日は定期の神経内科の受診日でした。


今は3ヶ月に1度の受診になっているので、

ここの所あった体の不調を伝えてきました。


神経内科的には問題ないので、

前から相談していた少しづつだけど減薬をするという事で、

小さな薬1錠だけだけど減らすようになりました。


診察後、リハビリの作業療法の先生が産休から復帰してる予定だったので会いに行ったら、

育休でもう1年復帰が延びる事になったそうで会えなかった。


しかも理学療法でお世話になった先生も、

お家の都合で、家に近い病院で働くことになったので6月に退職されていて・・・。


主治医(甲状腺の手術を執刀された耳鼻科)の先生も転院してしまわれたので、

だんだんと私が入院していた頃を知る人がいなくなってきている。


院長先生が多分あと5年位は在任されるだろうけど、

辞められた後はどうなるのか少し不安な気持ちになった。



※整形外科のMRI検査については、ちょっとお出かけ後、今日中には書く予定。