またまた韓流ネタですが、19日はウォンビンの「バースデー&PRIVETE DVD・Photo Book 制作発表記念ファンミーティング」という、まるで土曜ワイドのような長いタイトルのイベントに参加してきたのです音符

経費削減の為今回は行きも帰りも夜行バスで。(今回は寝坊しなかったよチョキ)


という訳でイベントが始まる前にまず会場と帰りのバス乗り場の位置を確認してから、ウロウロとおのぼりさん状態で歩いておりました。


あっ、そだ。

やはり東京駅の真ん前のオフィス界だからか食べ物屋さんが敷居が高い!

なので朝も昼もカフェでパンとコーヒーで夜はパスタと炭水化物な食生活でしたガーン


ちょっと贅沢したのは、ちょうどいい時間だったので「スカイバス」に乗った事位かな。

本来なら指定席だけどお客さんが少なかったので好きな所に座っていいと言われたから前から3列目の席に。

ガイドさんもいて色々見所を説明してくれるんだけど、バスの速度は変わらないのでシャッターチャンスを逃してしまう
遠慮せず最前列にしとけば良かったと思った。


まだまだ時間はあったけど、会場の東京国際フォーラムに『相田みつを美術館』があったので行ってみる事にした。が、料金が800円だったので、イベントのグッズがいくら位の値段かわかんないし断念ガーン


で、建物内をウロウロしていると1人のおば様から「ウォンビンのイベントグッズ売り場、どこか知ってる?」と先行販売がある事を知り、ホールの入口に行ったけど気配がない。そしたらおば様が警備員さんに聞いてくれた。
なんと裏側の入口の方で既に行列が出来ているらしい!

しかし行列についてから30分以上は確実に待たされた。しかも入れるようになってからも何段階かに区切られてすごい時間かかった。さらに当日のイベントのDVDやカレンダーはまた別のカウンターで予約とか、かなり手際悪かったぞプンプン


で、中で開場を待っていると「入場される方は入場待ちの列に並んでください」って、また外に出て待たされました。もう足ダルダル…。
席に座ってまず靴脱ぎました。

年配のお客さんも多いんだから、もっと考えてほしいでーす!

まぁそんな事を言ってても、イベント始まってウォンビンが出てきたらぶっ飛んちゃうんやけど。


(文字数オーバーの為続く)
月曜日にまた面接に行ってきました。


書類選考ってなかったみたいで、結構すぐに面接日について電話がかかってきた。


1階の受付の所で待っていてもらったら案内します。って事で、しばらく待っていたら年配の男性と電話してきてくださった方と思われる女性が降りて来られて挨拶をして男性が出ていかれた。(うむ、ライバルだな。)


で、案内してもらって面接場所に行ったんだけど途中で暗証番号を押さないと駄目な扉があり、だから待っててくださいって事だったんだなと納得した。


面接は、その女性と経理部の部長さんと課長さんの3人もいてかなり緊張した。
(もとからあがり症なんだよ~。)


仕事内容は今までに経験があるし、言語障害でも先方に連絡するのはFAXやメールでも構わないという事なので、本当に理想的な職場です。


「合否は1週間から10日以内に電話か書面で知らせます。」という事でドキドキが続いている状態で。


いつもは仕事中は持たない携帯をポケットに忍ばせてブルブルなる度、「あっ、かかってきた?」と気にしてます。


あぁ、是非ともいいお返事が欲しいです。

皆さんの元気玉送ってちょ!
お願いしま~すm(_ _)m
帰りの電車で扉に指が挟まるという、マジであるんや~とビックリするような目に遭ってしまいました。


本人は扉が閉まる時にピュッと抜けばなんとかなるか(私の反射神経で出来るか不安はあるけど…)と考えてたんだけど、周りの乗客様が「大変やん。車掌さん呼んではずさな。」と騒ぎになってしまい、電車の出発を遅らせるという迷惑をかけてしまいました。


なんとか擦りむいただけで済んだみたいで、今は絆創膏貼ってます。


まぁ、引っ張っても曲げても痛くないんで大丈夫だろう。


しかし杖に指添えて乗ろうとしたのに、なんで挟まったんでしょう?

不思議だ。