『私は、この2年の間、自分と向き合い、自分を許し、愛する事に努めてきました。
そしてある程度、自分との統合を終えた今、自分の望む世界に生きる事を考えています。
今この瞬間に、自分の望む世界の波動を感じる事。
リラックスして手放す事。
他に私に足りない事は有りますか?』と。
直ぐに返ってきた。
『願う(意図する)事』
私は、願ってるつもりだった。
でも、そこには恐れもあって、覚悟が足りなかった。
『幸せになる覚悟』
そして、そう決めたら願い続けなさいと。
願う時に、自分で、これ位なら叶うだろうとか、これは無理だろうとか判断しないで、本当の気持ちを伝えなさいと言われた。
確かに私は、願っておきながらも、叶う迄の間に
『やっぱり現実的ではないかも』などと考え、自分でブレーキをかけていたのだ。
アクセルとブレーキを一緒に踏んでも動かない。
だからリラックスして、今を楽しむ(手放し、忘れる)事が必要なんだ。
自分が信じてる事しか、現実にならない。
信じよう。
きっと、叶う。