某制作会社に勤務して20年弱

異業種からのスタートだったため初めは右も左も全く見えず

会社に入れてくれた社長や周りの先輩スタッフさんの足を引っ張るばかりでしたが、

努力が足りない部分はあったかもしれませんが勤続年数が増えていくと共に

次第に色んな媒体の持つ力・伝える力に自然と興味を抱きました。

 

それが徐々に大きなものとなっていきこの仕事を生涯かけて学びたい仕事にしたい

いつか少数精鋭でも独立して自分の会社を作りたいという思いをずっと胸に秘めて

生きてきました。

 

20年弱務めた会社の社長のアドバイスや叱咤激励ありましたが令和2年8月1日に

個人事業ではございますが「V・C・S Ergasia」が生まれました。

 

 


このコロナ禍の中新規事業を起こすという行為に関しては賛否両論あって当然です。

でもこのコロナ禍によって無事に収束を迎えて2~3年後の広告の在り方は日々目まぐるしく

変わり続けていくものだと常に考えています。

 

その媒体の在り方や運用方法・新しい手法を学びお客様に最適な形で支援していきます。

 

これからが自分の人生の本当の勝負の時期だと思ってます。

もうやるしかないですね。