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5%の探し方

前回のつづきになりますね。


今日はネットでの探し方です。とうやってネットで5%しかないグレー


ホワイトサイトを探すのかというと、結論からいいます。


ネットでは判別不可能です。


なぜなら、ホワイトサイトもネット上にHPやブログなどを設けていますが


それをはるかに凌駕するほどのブラックサイト罠をいくえにも仕掛けて


います。ですからほぼ無理だといえるでしょう。


ただ、ホワイトやグレーサイトもネットで広告展開をしていない訳では


ありまえせん。最近ようやく活動が昔よりかは活発になったくらいです。


じゃぁいったいどうやって探せばいいのか?


これは明日書こうと思います。



ネット広告の見分け方

どんどん実名でブラックサイトを上げていこうと思います。


ネットには色々な情報があって、偽物でも本物に見えたり、本物でも


偽物に見えたりしますね。はっきりいって何も知識のない人がネット


で本当に逢える出会い系サイトを探そうと思う事自体に無理があり


ますね。 しかし現に、最大手ブラックサイトの「出会いNAVI」では一日に


700人の新規が入ってきています。同業の私が得た確かな情報です。


ですからまだまだ出会い系サイトを利用しようとする男性はみなさん


が思っている以上に多いって事なんですね。そして、そういう人達が


しっかりブッラクサイトへ誘導されるようなシステムがこの日本にはで


き上がってるんですね! ある意味凄い事です。


本当にブラックサイトの運営者っていうのは(自分も含め)執念深い!


とにかくしつこい! まぁ逆を言えばそれだけ美味しい商売って事です。


はいそこで、、、


ネットでやっちゃいけない探し方!


Yahoo!やグーグルで 「出会い」 「友達」 「恋人」 「結婚」 などとキーワード


検索をしないということです。


これらのキーワード検索で上位に上がってくるサイトは大手ポータル(Yahoo!


やエキサイト等…)を覗いて、全てブラックサイトなんです。


間違いありません。同業の私が言うので間違い有りません。


ましてやスポンサーサイトなんて絶対に止めてください。


上記にでてきた「出会いNAVI」などは全てのポータルにおいて上位に表示さ


れます。なので一日に700人もの新規を取り込む事ができるのです。



じゃぁどうやってネットで探すのか?


これを次回の記事にしたいと思います。

95%の見分け方 その2

前回のブログの続きを書きたいと思います。


ブラックサイト(市場占有率95%)を見分ける方法その2。


ちょっと前まで、主流だったが最近では勢いの落ちてきた、いわゆる“結婚系サイト”


色々ありますね。みなさんも雑誌、駅、街の広告等でよく見かけると思います。


代表的なのをあげるとすれば


ピュアアイ,アイキューピット,オーネット・・・ よく見かけますね。


残念ながらほぼブラックです。


なぜ“ほぼ”という言い方をしたかと言うと、女性がいないわけではありません。


アドワーズやオーバーチュア、または一般雑誌等にあれだけすさまじい勢いで広告を載せていますから、


多かれ少なかれ、女性は入ってきます。


ただ、運営の仕方として女性を活かすような運営は全く行っておりません。


完全に利益追求型で、いくら結婚系といっても中身は普通の出会い系サイトと全くかわりません。


いやむしろ同じです。


ではなぜ一時期あそこまで流行ったのかというと、、、


出会い系サイトと違う形態(中身は同じ)にする事によって、幅広い広告展開を行うことができるのです。


前述しましたが、出会い系サイトという形態では条例の規制や各種の縛りがきつく、広告展開できる


スペースが限られてしまいます。どのようなものかというと、


風俗誌、パチンコ・麻雀・競馬誌、スポーツ新聞、ネットに限られ他には出すことができないのです。


しかし、結婚系サイトとすることによってそれまで限られていた広告媒体以外に出すことができます。


具体的には、週間系情報誌(SPA!等)・ファッション誌(20代~30代向け)、電車の窓や、飲食店等に


まで広告を出すことができます。これはとっても有効で効果も絶大なのです。みなさんも街で見かけたこと


があると思います。しかし、ここで注目すべき点は、やはり


女性誌への掲載はほとんどないという事です。これは前回の記事を読んでいただければ分かりますね。


ターゲットを出会わせる事ではなく、男性が払うお金にしてる事が分かると思います。


ですから各サイトのやり方としてまず登録させて、それから他のサイトへ誘導させるという運営


方法もよく見かけますね。


実際に私の働いてる会社でも結婚系サイトを運営しています。しかし、月間に広告費だけで4・5千万


もかかります。


経営としてまず成り立ちません。絶対に。


まず逢える事がない → リピーターに繋がらない → 広告費を削減するしかない。


この連鎖によって今、結婚系のサイトの広告はほとんどみかけなくなりましたね。


まだ一部(ピュアアイ等)ではみかけますが。。。長くは続かないでしょう。


何より“市場”が将来性に見切りをつけています。


ですからいくら結婚相手が欲しくても、間違っても結婚系サイトでは探さないで下さい。


次回はネット広告に関して書こうと思います。

95%の見分け方。

昨日のブログに書いた通り、今日は見分け方を書きたいと思う。


ブラックサイト(市場占有率95%)を見分ける方法。


まず、出会い系サイトを運営するうえで、非常に重要な事は、新しく入ってくる会員の数、すなわち


新規の数である。この新規の数こそが、出会い系サイトを運営する上で、とても重要なのである。


だから各サイトの新規の取り込み方法(メディアへの露出方法)を見ると、そのサイトが男性しか集めて


いないサイトなのか、女性もそこそこ集めてるサイトなのか、女性をしっかり集めてるサイトなのかが


すぐに分かる。


調べ方は簡単。男性誌と女性誌を見比べてみる。


男性誌にはいくつも会社のありとあらゆる広告が載っている。


「直メール」 「完全無料」 などなど・・・


はっきり言って、完全無料とうたっているのは間違いなくブラックサイトです。


これは間違いありません。


ただし、これはあくまでも雑誌に広告展開しているサイトのことをいっている。(無料で女性もいるサイトもごくわずかだが存在する。これについては後々書きます)


今は、減りましたが登録だけが無料であったり、同時に他のサイトに登録させられたり、有料系サイトへの


誘導メールがそっちゅうくる。(しかも完全ブラックサイト)


仮に、一社に広告を後ろの方の見開きの半ページ載せるとなると、一社で大体(本当にピンキリなのだが)、


最低でも50万以上はする。最低でもだ。


しかもそういうサイトは1誌だけじゃなく何十、何百という雑誌に載せる訳だから、その分必ず利益を


どこかで出さないといけないのだ。じゃないと経営として成り立たない。


よく雑誌に載ってある「広告収入で運営しております。」


まず、ありえません。絶対にありえません。


だからもし、出会い系サイトに登録しようと思っているなら、女性誌を見て登録をするべきなのです。


女性誌って何? という方に、参考までに、・ファッション誌、・レディコミが主である。


極論からいうとそういう雑誌に広告をだしているサイト、以外のサイトは全てブラックサイトということ


になる。まぁこの方法は他のブログとかでもよく紹介されている見分け方なので、


そんな見分け方くらい知ってるよという方も多数おられるとおもうのだが、、、


あえて1番ポピュラーなのから紹介してみた。


これからいくつも見分け方の方法を紹介していき、最終的には実名でブラックサイトを紹介しようとも


思ってるので、楽しみにしておいてください。

5%の見分け方

昨日書いた通り、何千・何万とある出会い系サイトの中から5%しかない、“逢える確率のあるサイト”を探


し出すということは、素人の方にはまず無理だろう。


私が運営するサイトにもよくあるパターンなのだが、本物の女性とメールをしているのに、今までの経験から


か、サクラ扱いして結局逢えないというパターン。これは非常に多い。


さんざん逢えなくて疑心暗鬼におちいっているのだろうが、それはサクラ扱いされた女性には全く関係のない


事であり、また当の本人もまったくもって貴重なチャンスを逃している。


しかし、これは95%のブラックサイトがあることを考えれば仕方のないことなのかもしれない。。。


そこで次回からはありがちだが、ブラックサイトグレーサイトホワイトサイトの本当の見分け方を公開


します。


よく宣伝サイトにありがちな自社サイトへの誘導ではなく、サイト運営者だからこそ分かる本当の


見分け方を。。。


われわれ業界について ~2~

でも光明!? 真面目に運営している所も本当にごくわずかあります。


当ブログは宣伝目的ではないので、サイト名を公表するのはやめておきますが。。。


でも、ブラックサイト(当社も含めて)は実名で公表したいと思います。



まず、出会い系サイトの業界構造から分類していこうと思います。



1.ブラックサイト―― 多大な広告費をかけて宣伝し(紙媒体・ネット媒体)、入ってきたお客を雇っている

            |  サクラ(オペレーター)で相手する。

            |

            ∟ 優れた機械で、会員にメールを一括送信できるシステムがあります。サクラを雇わず機械で男性の相手をする。ワンクリック詐欺もこのシステム。


2.グレーサイト――― 男性誌だけではなく女性誌にも広告を載せ、女性(フリー)もちゃんといるが、 売上げの為にオペレーター(以降オペ)も入れて、男性の相手をする。オペとフリーの割り合いで逢える・逢えないを判断せざるを得ない。


3.ホワイトサイト――― オペを雇わず、フリーのみで運営しているサイト。女性誌に広告費をかけている為、男性誌まではかけれない。知名度はないが、逢える率は断然高い。



このように大きく分けて、3つに分類できるのではないかと思います。


ちなみに後藤が働く我が社では3種類とも運営しております。その中でも1番利益率が高いのは、

2番のグレーサイトですね。




なぜかというと、1はまず男性会員が長く続かない。理由は明白ですね。逢えませんから、、、ただ世の中

はおもしろいひとがいて、寂しさゆえかサクラだと分かっていても純粋にメールを楽しんでる人がいます。

まれにですが、、、 そういう人にはいいのかもしれません。メールのやり取りは永遠に続きますから・・・。




3は利益があがらないのです。なぜなら、男性がメールを送ったり送られてきたメールを読むとポイントが消費

されるシステムなので運営者側(フリーもオペも)から送るメール自体がどうしても少なくなってしまいます。

なぜならフリーはオペみたいに毎日メールをしてくれなかったり、フリーの絶対数が少ないっていうのも大きいです。だからフリーのみで運営すると経費はかかり売上げが少なくなります。




だから2番が1番いいのです。ちゃんとフリーで逢わせて、なおかつオペでポイントを消費させるというある意味1番、理にかなってます。ただ、オペをフリーのバランスが重要になってきますね。いくらフリーがいるといっても9対1じゃ意味ないですからね(笑) 運営者側でいうと7対3位が1番理想です。利益もあがり、男性もある程度は満足する。



現在の業界の割り合いで見ると、1 ブラックサイト  (95%)

                     2 グレーサイト   (4.9%)

                     3 ホワイトサイト     (0.1%)


こうなっております。いかにブラックサイトが多いかが分かりますね。残念ながらこれが現状です。


でも、グレーサイトやホワイトサイトのように会えるサイトも確かにありますので利用者の判断にゆだねるしかありません。

初めまして後藤です。

あまり大きな声ではいえないのですが、私は元出会い系サイトを運営する業者で働いておりました。


実は今でも働いているんですが、、、


出会い系サイトの本当の実情を暴いていこうとおもいます。


なぜなら…


我が社では今でも月に、2億7・8千万の売上げがあるんです。


嘘じゃない! 本当ですよ! 信じられますか?


しかも全く出会えないいわゆるブラックサイトです。しつこいようですが、、、本当ですよ!


世の少子化問題が追い風になってるのかどうかは分かりませんが、


たがが出会い系なんていっても、こんなに需要があるんです!


もちろん業界には我が社と同じ位、それ以上のサイトを運営してる会社もあります。


私の推定ですがおそらく1000億程度の市場があると思います。(純粋・結婚系も含めて)


裏の裏まで暴露するつもりなのでもしかしたらなんらかの圧力がかかって


このブログは削除・荒しを受けるかもしれませんが、


私は徹底的に暴いていこうとおもいます。


自社のサイトを宣伝するつもりは毛頭ありませんので。。。


同業の方々はどうか怒らないでください。