前回の記事かいていて

 

この本を思い出しました。

 

 

過去の私が

我が家が

いました・・・滝汗

 

読んでいて

けっこうつらかったっす・・・

 

 

 

 

 

 

この暑さのせいなのか・・・

 

ただのドジなのか・・・

 

 

ブルーレイの

 

本体の

 

データー

 

すべて消去してしまいました・・・なくなくなく

 

 

お気に入りの

72時間 くらげくらげくん

 

あの歌手のお宝映像・・・(自分のなかで照れる

 

あああなく

 

 

まてよ

 

これは

 

 

断捨離ニヤリ

 

そうよ

 

きっとそうなのよおねがい

 

 

スッキリしたきききき

 

ことにしておこうなく

 

 

犬

 

 

こんなこと

 

元夫がいたら

 

大変だった笑い泣き

 

私子どもが

 

まちがって

夫の録画を消したら

 

モラ炸裂雫

 

自分では

 

録画予約も

DVD整理も

 

なーんにもしないのに

 

機械の不具合で

録画できなかった時でも

 

私が悪い事になったなあ・・・あのころふっ

 

離れて

 

ハッピーばんざい笑う

 

 

 

 

 

 

 

 

発達凸凹のある子ども達と過ごしていると

 

ぶっちゃけ

自分のことは棚にあげて

人のことばかり批判する・・・

 

という場面に

とてもよく

遭遇します汗

 

小学3年生ぐらいまでは

他の子とあまり差が見られない反応ですが

 

高学年になると

他の子たちの

発達の速度が急激に速くなり

 

周りとの差がひらき

 

孤立しがちになってしまったり・・・泣く

 

参考になる記事でした。

 

 

支援員という立場で

 

このような対応は

なかなかむずかしい・・・

 

でも

 

少し大きくなった時(1%の確率でも)

 

「こんなこと言ってた人がいたな~」

 

思い出してくれるかも・・・ファイト腕。

 

 

 

 

きのうの

キンスマキラキラ青

 

 

栗原類さんが出ていました。

 

 

以前から

 

「発達障がい」

 

について

 

カミングアウトしたことが

 

話題になったりしていました。

 

 

きのう

一部分しか拝見していないのですが

 

衝撃だったのが(良い意味でいいね!

 

アメリカでは

子どもが

発達障害の検査を受ける時は

 

親も

検査を

受けなければならない

 

ということ。

 

そうして

もうひとつ

 

類さんの

おかあさん。

 

類さんは

記憶のぬけおちが多く

 

学校の成績が

なかなか

きびしかったそうです。

 

がんばって

勉強しても

結果がでなく

がっかりしている小学生の類さんに

 

「人より何倍も努力しても

 あなたは

 人並みな成績に

 ならないかもしれない。

 でも

 他のひとより

 努力できることに

 誇りをもちなさい。」

 

衝撃びっくり

 

もちろん

 

すごく

よい意味で照れ

 

 

すばらしい教育だと思います。

 

きっと

いろいろ

ご苦労も

あったと思います。

 

でも

 

こどもの

将来を見据えて

 

こどもに努力をし続ける

習慣を

身につけさせたたおかあさん。

 

すごいと思うパチパチ