私は小学生の時からイジメに悩んでいて、中学1年生で不登校になりました。
イジメも陰湿で証拠という証拠が残らないため、先生にも親にも信用されませんでした。
ちょっとしたトラブル(喧嘩)の延長だと思っていたようです。
不登校になった時にはすでに限界で誰のことも信じられなくなっていました。
外に出るのも嫌で、引きこもりに近い生活を送っていました。
その頃はインターネットのチャットやネットサーフィンにハマり、夜型生活を送っていました。
インターネットの世界だけは私の居場所だと思い込んでいたところもあり、外部との連絡はほとんど断ち切っていました。
もちろん、朝起きられるわけも無く学校にも行かず、高校受験は失敗しました。
そして今の通信制高校に通っています。
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