シュノンソー城の駐車場にバスを停めてお城見学の前にワインの免税店へ
可愛い街
入り口を入ると可愛いニャンコがお出迎え
入り口から続く長〜い道を歩いて行くと
ようやくお城が見えて来た
沢山のロワールワインを試飲
ワインは苦手だけど、貴腐ワインと言う甘〜いデザートワインが美味しかった〜
でも家で飲む訳では無いので試飲のみ
そのまま歩いてシュノンソー城入り口を入ると可愛いニャンコがお出迎え
入り口から続く長〜い道を歩いて行くと
ようやくお城が見えて来た
広さが全然違う…
1時間のシュノンソー城見学を終え、またバスに乗ってシャンボール城
表側は近過ぎて全貌が入れられない…
シャンボール城は中に入る時間は無いとの事で、外側だけ…
レオナルド・ダ・ビンチが設計したと言われる二重螺旋階段と言うのがあるらしいのでの、見たかったな〜
お城見学の後は昼食
このレストラン、味も量も日本人向けだった。
後から聞いた話によると、この地区のボーイスカウトの集まりがあったとの事。
皆んなで揃って賛美歌?の様な歌を歌っていて、とっても迫力があって綺麗だった。
この集会があるから、中でガイドが出来なかったみたい。
こんな機会そうそう無いと思うので、とってもいい経験だった。
お土産もちょっと売ってるけど、メインはトイレ。
折角だから利用してみたけど、普通の日本の公衆トイレって感じ。
汚くは無いけど、綺麗でもない。
日本でこのレベルでお金を取ったら怒られるぞ。って感じ。
出るのにかなり時間が掛かった。
しかもボーイスカウトの皆んなも興奮が冷めないらしく、グループ毎に大きな声で歌いながら歩いてた。
写真はバスの中から撮った、ボーイスカウトの皆さん。
みんなもバスを待ってるみたい。
大聖堂から2時間ほどバスに乗って、途中で夕飯を食べて、パリに戻って来た頃にはもう20時すぎ。
すっかり真っ暗になっていたけど、ホテルにチェックイン後、添乗員さんが地下鉄の切符の買い方を教えてくれるとの事なので、ホテル前の地下鉄乗り場へ。
自動券売機の使い方を教えてもらって解散。
これから出掛けると言う同じツアーの人達と別れて、私達は明日に備えて休む事にした。
パリは3連泊なので、部屋割りどうしようかな〜と考えてたけど、入ってみたらこの旅行はじめてのコネクションルーム!!
ダブルベットとツイン(くっついてるから、ダブルみたいな感じだけど)だったので、ダブルに妹、ツインに母と私になった。
鍵なしで行き来出来るこの感じ、すっごく楽だ〜。
明日からは緊張のパリ観光。
何事も無く楽しめます様に…


















































