Pandaです!

 

昨年はあみぐるみで委託先や教室でいろいろありましたが…

今年はそういうのはナシにして、自分のためにあみぐるみを楽しみたいと思っています✨

昨年はあみぐるみで大変な思いをたくさんしてしまったので…💦

今年こそ、自分の好きな作品作りができたらいいなぁと思っています♪

あみぐるみ以外にも、以前やっていた水引やつまみ細工も再開できたらいいなと思っていますが、まず作り方を忘れてしまったので、図書館に行って本を借りようかと思っています💦

これからは、今まで好きだったものたちをまた自分の好きな時に作れるようにしたいです!

 

今年は明るい話題を多く書けるよう頑張りたいです😊

Pandaです!

 

今日、知り合いから良いことを教えてもらいました😊

私が最近「怒り」にとらわれていることを心配してくれてて、「怒りとはまず何ぞや?」ということを調べてくれたらしく…

そしたら、怒りの中には「悲しい」とか「辛い」などが含まれていることがあるということでした。

そこで「あ!そっか!」と思えることがあって、私があみぐるみ教室とか委託先に対して「怒り」というものが発生していた理由がわかった気がしました。

たぶん、両方に共通して言えるのは「何でわかってくれないの、悲しい!」という感情が隠れていたなと。

あみぐるみ教室だったら、「こちらが編めなかった作品の編み図を見せても、教えれないと言ったのに、何故編み図を見つけてその作品を自分のものとして販売するの?」という「教えてくれなかったのに…悲しい」という感情があって、委託先に関しては「どれくらい時間や材料費がかかってるかわからないくせに…高いと言われて悲しい」みたいな感じかと思いました。

何だか毎回いろんな発見があるのですが、今回の発見はとても良かったので、載せてみました😊

また続きのような発見があれば、書く可能性はあるかも…?

 

追伸

今週末の19日に「片山津マルシェ」が開催されます!

今回の片山津マルシェには、能登の地震などで被災された地域の方々も出店されるようです!

天気が心配ではありますが、たくさんのお客さんが来たらいいなと思います。

私は出店しないけど、今回の片山津マルシェに対して、とてもワクワクしています💕

Pandaです!

 

実は今年の5月にあった片山津マルシェの準備として2月からあみぐるみをしていて、毎日欠かさず何かしら作っています😊

…とか言いながら、実は2月からあみぐるみ教室は休会していた💦

今もいろいろとあみぐるみを作って楽しんでいます♪

最近は本当に本の作品が多いけど、片山津マルシェには本の作品は出したらダメだから自分で考えたけども。

次回の片山津マルシェには参加しないけど、お客さんとして行く予定にしています♪

あみぐるみ作りはやっぱり好きなんだなと感じて、風邪を引いたときとか、ちょっとスランプの時は作らなかったけど、それ以外は常に作っているから好きなんだろうなと改めて感じました✨

Pandaです!

 

実はあみぐるみ教室、今年も半年くらい休会していましたが、昨年も数か月休会していて、偶然この時期に再開してました笑

あまり明るい話題を書けてないなと思ったので、せっかくなので昨年のあみぐるみ教室で作った作品を載せたいと思います😊

とは言っても実は完成させた作品はなく(単純に使用する毛糸が気に入らなくて、教室で作ったままになっていた💦)自分の気に入った毛糸で作るほどでもなく…という感じで保留になってます💦

先生が用意してくれた、編み図と材料(時々見本作品入り)のキットの写真しかありませんがご紹介します!

もしかしたらどこかで見たことがある人もいるかもしれません。

その人は別の意味で凄い人かと思います!

普通は教室でしか見れないと思うので…

 

ゾウのニギニギと、ハロウィンのかぼちゃ、そして私の大好きなあひるくん💕

こちらは先生の見本の作品になります(私のはまだできていない💦)

 

そして、こちらは自分用にはまだ一切作ってないながらも、実は知り合いにプレゼント用には作ったといううさぎさん😊

こちらも私のはまだ作ってないので、先生の見本になります。

 

写真を撮り忘れたのか、撮ったのに保存場所を忘れたのかで、見つからなかったけど、この他に黄色いワンちゃんとミントブルーのネコちゃんがありました!

復帰作は、イチゴチョコさん?という作家さんのくじらの作品でした。

確かくじらだったはず…

イルカではないはず…

記憶が曖昧ですが💦

 

今までは先生に頼んでオリジナルの作品のキットを用意してもらっていましたが、今回の復帰からは本の作品を作ろうと思っています。

販売してはいけないなどの小言を聞かなくて済むと思ったから…などいろいろ理由はありますが、あまりオリジナル作品を作る気になれなくて(作品がダメなんじゃなくて、自分が結局作らずに終わっちゃうから💦)本ならたとえば図書館の本だったら返却期限があったりするから、それまでに完成させないと!ってなるから作れるというか…

うーん…今まではオリジナルも本のも作っていたのだけど、休会中に何か気持ちの変化があったのか、ちょっと自分の納得したものが作りたいなぁと思うようになって、作ってみたいものを作るようにしました。

マルシェとかには出る予定もないけど、販売する気もないけど、やっぱりオリジナルだと「販売するな」と勝手に販売すると思われることが不快というのもあり、本なら売ることはできないし、それに自分が好きじゃないと作らない作品だということも最近気付いたし(好きなものは何回も図書館で借りて作ってるから笑)しばらくは「教室なのに本のを作るのは…」と思っていたのだけど、こうやって本の作品を楽しく作るために使うというのは良いことだなと思いました😊

あみぐるみに限らないけど…こういう好きなものを作るときって、好きだから作るんだと思うし、最初から販売目的で作る人とか習いに来る人もいないと思うし、好きじゃないと長続きしないんだなと思いました。

教室に不満を持つたび、休会を何回もしそうだけど、でもあみぐるみを嫌いにならないために、その場から離れるという感じで休会をしています。

何となく今月1回行っただけなのに、また休会になりそうな感じではありますが、楽しく作るためにはやっぱりまた離れた方がいいのかなとも感じています。

家では楽しくあみぐるみができているので、あみぐるみは嫌いではないのだと思うので、自分の作りたいときに自分が作りたいものを作るのスタイルにまた戻ろうと思います。

何事も嫌になる前にちょっと離れてみるってのはいいかもと自分の中で思っています。

Pandaです!

 

先日、バザーの話があったと投稿しましたが、あの日から実は悶々と考えていました。

「何故バザーなのか…」

「受け取らないにしても、何で素直に一言「ありがとう」が言えないのか…」

「その場で作品を受け取らなかったのに、バザーの日に「さくらになって買ってあげる」という失礼な発言ができるのか…」

などなど考えていました。

単純に売上が自分のところに来ないのはわかっています。

ですが、ちょっとハンドメイド品(手仕事品)のイメージにかなりのズレがあるように思いました。

私は販売してたとき(現在お休み中)は材料費などを考えて価格を決めていました。

でもバザーって価値の知らない人が仮に価値のあるものでも100円とかにしちゃうので…😱

何か、他の作家さんも言ってたけど、ハンドメイドのイメージを勘違いしてる人がいると。

そのバザー発言した人は、「再利用できるものは再利用」の精神なのか「無駄なく使う」精神なのかわかりませんが…

でもこちらとしては相手のことを考えて渡す作品を決めたのですから、「処分したいんで好きにしてください」という感じで渡したんじゃないのに、話しぶりを振り返ると、処分できないからバザーへって考えに思えてしまった…😰

決め手になったのは、その人の周りは趣味で何かを作ったりしてたりもするそうですが…

私に「時間あるでしょ、教えてよ」と言ったり、「毛糸もたくさんあるんだからその毛糸も提供してよ」みたいな発言で、全てタダで教えるように言われたことが「そんな甘くないぞ😡」と思いました。

実力がないから無理ですが、委託先に過去に「ワークショップをしないか?」と言われたときの方が今ではマシだったなと思ってて…

理由は、お金の発生と書くと金の亡者みたいで嫌なのですが、ワークショップしてる人って詳しいことはわかりませんが、参加費や材料費はいただいてますよね…?という点です!

それを考えたら…「私は教える能力はないのはわかってるから教える日が来ることはないが、参加費や材料費を払わずに全てこちら持ちで、時間もあれば使わない不要な毛糸もあると思ってるのか!」と感じました。

文化祭で作品を展示されてる方の中にも凄い方はいると思いますが、世の中のハンドメイド作家という人たちのことを、ただ好きで作って見せている見てもらえるだけいいじゃんっていう風に思ってるのは大変失礼だと思いました😡

私のあみぐるみの世界は、あみぐるみの先生を通じて、あみぐるみ協会やあみコレ、あみコレに出されている素敵で素晴らしい作家さんの作品をその場で直接見なくても、「凄く良い😆」って思えるものが多いので、その世界を知ってしまった今、バザー発言の人の発言はいろんな意味でNGだと思っています!

作家じゃない人にもバザーの話をする機会があって話してみたら「確かにその発言はNGやね」と言ってくれて、失礼ながら作家ではない人でも失礼とわかるような失言なのに、何故それに気付かないのか…

 

というわけで、結論としてはバザーは間違ってるから不参加ということにしました。

もしかしたら作品たちの新生活の場が現れそうな気配もあるので、新生活に向けてこれからも作品作りをしていこうと思います😊

作品は受け取った人が笑顔になるといいなと思って作ってるので、ただ作って売るは私自身はちょっと嫌だなと今回の出来事で再認識しました。

 

最後に。

先日このような素敵なビーズ刺繍の作品を見る機会があったので、こちらにその写真を載せたいと思います✨

キットで作られたそうですが、とっても素敵で思わず写真を撮ってしまいました💕

Pandaです!

 

今日、家の中にたまっていた作品たちを、知り合いの人に渡そうと思って、その人の家に持って行きました。

いくつか作品(そんなにたくさんではない)を見てもらったのですが、とても喜んでくれましたが「こんなに素敵な作品をもらうわけにはいかないよー💦」と言ってくれました。

あみぐるみとか水引とかを持って行ったのですが、そのような反応でこちらとしてはとてもビックリしました!

その人は確かに作品の中に欲しいものがあったそうです。

でも、もらうのは申し訳なく感じたそうで、できた人だな~と改めて感じました。

今までも人として素晴らしいことは知っていましたが、自分の欲を抑えて、私の作品が他の人の目に留まった方がいいという風に、私のことを優先してくれての発言だそうです。

1000円以下じゃないと売れないとか、買わないとか言う人がいるということも伝えたら「今の若い人は手にとっても値段で判断するのかな?何だかもったいないな、苦労とかがわからないなんて…」とも言ってくれて、救われたような気がしました。

そして、代わりに「今度バザーをする予定だから、そのときに作品を出してもいいかな?」という提案があり「???」となりましたが、どうもバザーだったら100円になるかならないかという感じらしいけど、人の目に触れるし、マルシェとかとは違っていいのではないか?とのことでした。

未だにちょっと私自身よくわかっていませんが、とりあえずバザーが開催される日までに、作品をもう少しためてくれたら助かるとのことでした。

家にはまだたくさんの作品があるので、バザーの日までには作品は増えていると思いながらも「本当にいいのかな💦」と状況を理解できないなりに「バザーに出る???」と混乱しつつも、知り合いの人の善意に応えられたらいいなと思いました😊

Pandaです!

 

今日7/31は、私のいとこの子供の誕生日です✨

昨年もあみぐるみをプレゼントしましたが、今年もあみぐるみと羊毛フェルト作品をプレゼントしました♪

まだ小さいのであみぐるみとか羊毛フェルトがどういうものなのかわかるかどうか、そのあたりは全くわからないけど気に入ってもらえたら嬉しいなと思っています😊

 

作品の写真を撮りそびれたので、今回の画像は昨年の誕生祝い(出産祝い?)にセレクトショップレピにてオーダーで作ってもらったおむつケーキの写真を載せます!

来年こそプレゼントの作品の写真を撮って載せるぞ!と意気込んでいますが、来年もプレゼントできるといいのだけど…💦

頑張ります笑

 

Pandaです!

 

水引やあみぐるみに悩みに悩んだ結果、しばらくお休みをしています。

水引は材料を処分したので、もう作れないのでちょっと平和です笑

あみぐるみの毛糸は処分せずにきちんと残してあります。

廃番毛糸も私の中で続出している今、手元にある毛糸を処分して「あ💦作れなくなった💦」となったら困るからです。

とは言っても、子供の頃からよく行っていた手芸店オリジナルの毛糸はついに知っていた種類が廃番決定でセールをしている~💦

結構長いこと存在し続けた毛糸で、「ついに消えるの?何かこの手芸店とのつながりがなくなっちゃう💦」と悲しくもなりましたが、仕方のないことだなと思っています。

 

現実逃避をするわけではありませんが、今月に入ってから羊毛フェルト(正しくはアクレーヌ💦)をしています。

本格的な羊毛フェルトはまだできないので、とは言って100円ショップのはよくないと、羊毛フェルト作家さんから教えてもらっていたので、100円ショップのは使わず、アクレーヌという羊毛フェルトっぽいもの(正体は詳しくはわかってない💦)を使って作品を作っています。

数年前に羊毛フェルト作家さんの須佐沙知子さんという方のキットをminneで買って持っていたのですが、「いや、まだ未熟だし作れない」となっていたのですが、未熟だけど頑張ってみるかと思って、ハマナカで販売されている須佐さんのキットで始めてみました。

最初は☆2つのパンダ!

…レベルを見てなくて、私がパンダ大好きだから「パンダを作るぞ!」と思ってパンダを最初に作り始めたのですが、☆2とは知らなくて💦

何となく変な姿のパンダができました💦

後日、須佐さんのYouTubeを見たら「あれ、どうやら一応作り方は合っていたかもだけど、配置を間違えたようだ💦」と気付き、アクレーヌの30gのパック?を買ってパンダをたくさん作ろうと計画中です笑

次に作ったのは☆1つのひよこ!

☆1だからパンダよりは簡単だったけど、ふくらみのあるシルエットが表現できず薄っぺらいひよこちゃんが💦

こちらもこちらで後日、須佐さんのYouTube&須佐さんの書籍「ベビーアニマル」で作り方が載っており、「あれれ、どうも何かを間違えたようだ💦」と気付きました。

ひよこも大好きなので、きっとたくさん作ると思います笑

家には他にもジンベエザメやハリネズミ、クマのキットがあるけど…どれもレベルを確認してなかったー!!!

一応どれも須佐さんのYouTubeで見たので、パンダやひよこみたいに何も知らない状態で作るよりは少しはマシになるといいなと思っています💦

アクレーヌでこんなに苦戦するとは💦

羊毛フェルト作家さんは本当に上手で、私はリピーターになってるくらいなのですが、本当に上手です♪

羊毛フェルトとアクレーヌの違いは現時点でわからないけど、羊毛フェルトをしたら違いがわかるのかも?と思っています。

いつになったら本物の羊毛フェルトで作れるようになるかはわからないけど、頑張って作っていきたいと思っています😊

中間目標と最終目標が既に決まっているので、それに向かって頑張って進もうと思います!!!

 

追伸

初期の頃に作ったこの子たちよりはマシなものを作りたい…笑

これは一体何だ?と今では思いますが、3年前くらいに頑張って作ったハムスターでした💦

Pandaです!

 

先日の投稿にもあった、愚痴と言うか不満に関しての答え?のようなものが出ました!

 

*委託先の件*

まず委託先ですが、何故不満から怒り、文句、恨みに変わったのかの原因がわかりました。

作家目線ではなく、お店目線で意見するからという結構単純ではありますが、作家からしたらちょっと腹立つ感じのことが積もり積もっての結果ということでした。

お客さん目線ならまだ理解はできる。

ただ、お店目線は「一体誰のためですか?」と思ってしまう。

作家のためでもなくお客のためでもない。

「そんなのおかしいよ」と思った故の結果でした。

水引とかつまみ細工を売っていた時、特に何も言われなかったけど、何故あみぐるみだけ注文を付けるのか気になっていて、どうもお店目線の意見だということに周りの人に話をしてみて気付けました。

丸カンを毛糸でとじないで(結ばないで)ただ付けるだけって取れそうで怖い」とか「ただでさえ取れそうな丸カンにボールチェーン?これ絶対なくすし嫌や」とか「あみぐるみはマスコットでもいいって意見もあるのに、全てぶら下げるタイプにしないといけないのは本人の意思じゃないならしない方がいいよ、したら自分の作品じゃなくなるよ」とかいろんな声がありました。

逆に「マスコットの方がいいよ、私ぶら下げないし、ちょっと金具があると邪魔だから」という声も。

いろいろ愚痴とかに聞こえるかもしれないけど、お店の人の意見に左右されず、売れる売れないかは別として、「自分が納得して作ったものを売る」ということが大事だと気付けました。

お店の人がアドバイスしてくれるのはありがたいことかもしれないけど、それで売れたとしてもお店の人のアドバイスであって、本来の自分の作った作品の姿ではないから「自分の作品が売れた」とは言えない気がしました。

 

*北國新聞文化センターでの教室の件*

こちらは未だにはっきりとした答えが出てないのが事実なのですが、はっきりではないけど、「何となくこれが原因かなぁ」というものが浮かんできました。

それは単純に「作ることが好きで習いに来てるのだから販売目的と思わないで」ということです。

水引もあみぐるみも確かに販売はしているが、販売のために教室に習いに来ているわけではない。

そのことを講師陣は理解してなくて、販売しているから習いに来ているという変なレッテルを貼られては困ります。

誰かが言っていました「自分の完全オリジナルだから販売は禁止というのであれば、完全オリジナルじゃないものも教えてたってことだから、そういうのってどうなんだろう?」とか「完全オリジナルだから販売禁止というのであれば、完全オリジナルのもの(自分が必死で考えたもの)を教えなければいいじゃん」と。

ワークショップや教室は何のために開いてるのだろう?と考えるきっかけにもなって、「楽しく水引やあみぐるみをしてほしいからではないのかな?」とも考えてしまって「誰しもが販売目的じゃないよ、販売目的の人が習いに来るという風に何故思うんだろう?」とか「純粋に作りたくて(上手になりたくて)来る人に対してそういう風に思うのは良くないと思う」などなどいろいろ思うことがありました。

私自身、「販売目的で習いに来ているわけじゃない!」と思っているので、そのように誤解されたこと(思い込みかもしれないけど)が嫌だったのと、「誤解されたままだと楽しく作れないから習いたくない!」となって教室に行かなくなったのかなと今では思えます。

 

本当はいろんな人に愚痴愚痴言うのはよくないとわかっているのだけど、幸い私の周りには愚痴を言っても愚痴に愚痴を言う変な意味での盛り上がりがなく、「何でそんな風に思うんだろうね?」というような冷静に考えて判断してくれる人がいたので、私が愚痴に愚痴を言って文句レベルに達しても冷静に戻してくれました。

委託先や教室の問題ではなく、委託先のお店の人や教室の講師陣と言ったような、一個人の問題という風にとらえるようにしたら「何だか残念な人だな」と思えたので、何となく少し解決した気がしました。

こうやって文章にすると、頭の中が整理されるという風にも聞いたことがあり、このブログを書いているのですが、何となく整理されて冷静な日常が送れています。

これからは自分が「これを作った」などの内容のブログが書けたらいいなぁと思いながら、今回はこの辺で終わります。

Pandaです!

 

この間は愚痴と言うか文句の投稿をしてしまいましたが…

今日は明るい話題です😊

 

とあるお店の方から「NPO法人 ワールドギフトというところがあるから、購入して家にたくさんたまった作品を寄付したらどうかな?」ということを教えてもらいました。

そして、家にあった作品たち(長い間お蔵入りしていた作品たち)を寄付に出しました。

購入したものしか寄付に出さなかったのですが、アクセサリーだけで70個近くあり、「よく買ったなぁ」と思いながらも、あの頃はハンドメイドが流行したばかりの頃だったので、「素敵な作品がある✨」と思って買ったのだと思いますが、時が経てばそれが錯覚に思えて、「素敵だけど似合わない」となり、寄付に回しました。

中には寄付に回すのがもったいない作品もありましたが(本当に素敵な作品だったので)私の中で「極力買わないように頑張るんだ!」と思うために寄付に回しました。

転売とかはしたらダメだし、そしたら処分(廃棄)しか方法がなく困っていたので、こうやって寄付ということを教えてくれたお店の方々に感謝です!