ヒロの毎日 -26ページ目

ジャスト

当然の話をメモがてら。

昨日ホームにて別件で待ち合わせていたKと用事が終わり球撞きするような気持ちはあまり無かったが酔っぱらいN君がやろうよ!って絡んでくる。

正直最近撞けてないしA級3人での球撞きするようなモチベーションではなかった。しかし断りきれずスタート…。

2人はスタートからブチブチに来てる。こっちはキューすら持って立っていない(汗)ようやく回ってきたのが薄々の長クッションタッチのロング。しかも手玉は球越しで縦キュー…。

その日の最初から全力というか最善を尽くすこと。なかなか実戦出来ない自分がいる。どこかで難球だから飛ばしてもしょうがないと言い訳してる。

普段撞いてるときなら、あまり深く考えずフィーリングだけで構えて撞くがシュートのイメージが湧くまで素振りを繰返す。

これが生きた。インパクトのイメージとグリップの噛み合う部分が久し振りに見つかる。フォーム改造に着手してからカット配置を誤魔化してシュートしていたが、以前と同じ気持ち良さで行ける。

回り球やミスもあってトップはならなかったが、この発見はデカイ。頭から決めて固まっていたイメージを壊すことが出来た。

どこか機械化したいと思ってやってきたけど理屈抜きに体と気持ちが正解を教えてくれること。

しっくりくる。とは別の表現。ドンピシャでも良かったかな。

ところで次はいつ撞けるかな?



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5人の練習

問題児は不参加の今日の練習。

顧問不在で代理顧問をお願いしての練習。
集合時間よりも早く集まる。開始時間に遅れることはないが、今日は普段に増して早かった。

気持ちよく練習開始。自分もがっつり選手と同じアップをしていく。

明らかに集中して良い練習が出来ている。5人だからシンドイはずなのにそれすら感じない。

この5人に絶対良い思いさせてやりたい。



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