ヒロの毎日 -22ページ目

豊田合成トレフェルサ杯

東海選抜大会で年度内の高校生の公式戦を終えてほっとしていたとある日、昼飯中に携帯が鳴る。着信見ると審判長。

あわてて電話に出ると内容は審判依頼。今回が第1回大会となるトレフェルサ杯。

本来開催が岐阜メモリアルセンターなので岐阜県のバレーボール協会から審判が来てるはずだが、学校業務と重なりまさかのゼロ。

7人で全試合の主審をやることになる。うち1人は午後からの参加。午前中は6人で回す。当然連続試合。しかも、参加チームは春高やインターハイで見るチームだ。

到着すると愛知が先送りしたレセプション時のオーバーハンドパスでドリブルが成立するとのこと。どの程度のラインか不安が高まる。

ゲームが始まってみるとしっかり対策してきていた。成立したケースは1回だけ。どのチームもフラットラインを下げアンダーハンドで対応。うちのチームも参考にさせてもらおう。

反省点は選手がブラインドになったケースでのワンチ。とフォアヒット。フォアヒットに関してはブロックが成立していた模様。あとはハンドリング規準が緩い。このレベルなのだからもう少し吹いても良かったのかなぁ。

体調不良の中ではよくやれた方か?



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14日ぶりに

頭も体もバレーボール審判モードで過ごしてきたので一段落したところでビリヤード♪

いつものSさんと⑤⑨。⑦ハンディを振って。

トッププレーヤーの動画を見て、イメージだけは最高の状態だった。お互いにアップをしてからはじめるのがパターン。

頭で考えるよりも体が勝手に動いていく。今回の球撞きはそんな感じだった。いつものルーティンは意識していたがラインがはっきり見える。考えるよりも先に出てくる。ゾーンに入ってるのを体感していた。何がきっかけで入れたのか分からないがターンを回すことなく取りきれる。

さらにブレイクがヤバかった♪前回の気持ち悪く結果だけ見えてるのとは全く違って⑤サイドイン率が8割越え。相手からも相当脅威だったらしい。

今回感じたのが相手がめっちゃ集中して良い球撞きしてきていた。これに応えるかのようにブレイク、マスワリだった。

前回までの拘りが流れの中で自然にやれていた。もちろん100%ではないが周りからも良かったと言ってもらえた。楽になっているから球が入る。球が入るから撞点もシビアになれる。

ポジションプレーが決まるからいつもより簡単に取りきれて疲労感が微量というか疲れを感じない。

今回の球撞きは、いままでの試行錯誤が結果となって出てきたものだと思いたい。練習時間の確保は当然だが、頭で考えることはきっちりやりたい。




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ガソリン給油→まんたーん♪

仕事→審判とタフな日が続いたので…
















これでまた、頑張ります♪



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