追加したこと

おはようございます。前回のブログ(リンクは最後に)で、今後やりたいことを書きましたが、それを終えてからのブログ投稿だと時間が空くので、こまごまとしたことをしました。
 

やったこと

1.評価項目の追加

書籍について、評価をできるようにしました。色は今のところは固定です。緑、青、赤という色の三原色に当てはまる色の使用をしました
ので見やすいと思います。
 
「高・中・低」の三種類の評価を用意。感想とまではいかないものの、ある程度の指標にはなりえます。
 
 

2.カウント

分類されたジャンルごとにどのくらいの数の本を読んだのかをカウントできるようにしました。これはExcelの関数を使用。(カウントイフ)
絶対参照にし忘れて、参照範囲が下にずれたのに気づかずに作業を進めてしまったのが嫌な思い出です。
 
 
インターネットの検索はあきらめかけています。原理のわからないコードは使いたくないし、使えるとしても、ちょっと応用ができそうにない。
最後に宣伝を。
初めてのVBA 読書記録をつけたい 続#1はこちらからお願いします。m(__)m
 
ソースコードは完成後、見せたいと思います。
きれいじゃないので、今はまだ(汗)
 
関数化とかも進めたいですからね。
やり方も一緒にお伝えしたいのでスクショとかも取りつつ作業を進めていきます。
 
以上
 
 

おはようございます。

昨日、効果測定を行い、無事合格をしました。

仮免許試験の前なので、問題数は50問。

二度目の試験で合格をしました。49点でした。不正解の問題は路側帯の標示についての問題でした。

 

技能はまだありますので、今後はそれを消化できるよう、教習所に通っていきます。

残りの技能は8/12ですね。道のりは長そうです。

 

効果測定は1日2回受けられます。予約不要なので、どんどん挑戦してみましょう。

 

以上

 

※先日挙げた、初めてのVBA 読書記録をつけたい 続 が、ジャンルとして100位以内に入り、先日のアクセス数が21と過去最高でした。

 

ありがとうございます。

 

 

変更したところ

こんばんわ。久々のブログです。
読書記録のVBAを更新しました。
 
何が変わったかというのは書くと長いわりに、ビジュアル的にはそれほどインパクトに欠けるところです。
変更点は二つ。
1.ジャンルを任意追加
2.ウィッシュリストでできることを増やした
 
以上です。
 

1.ジャンルの任意追加

今まで、ジャンルは「小説」「漫画」のように開発者が指定しましたが、ユーザで決められるようにしました。もちろん、デフォルトでのジャンル区分もしっかり用意してストレスフリーで使えるようにしました。

2.ウィッシュリストでできることを追加

リストの検索をできるようにしました。それだけですが、画期的です。また、入力するものを「書籍名」「ジャンル」「金額」とし、使いやすくしました。リスト検索ははじめ、リストの中を実際に調べていましたが、入力するものを増やすことが予想されるのでセルから検索するようにしました。お気づきかとは思いますが、地味に表示行が3になってるんですね。そして、「1000」などと数字のみの入力できちんと
「円」が付いた状態で表示されるという。&は偉大である。
 
苦戦した割には、それほど面白いものにはなりませんでしたが、一つだけいることがあります。
「引っ張ってきたソースコードは、内容を理解してから使う」です。お察しください。
 

今後の展望

今後は、グーグルクロームで書籍名の検索ができるようにしたいですね。
例えば、図書館で借りてきて面白かったってこのVBAに書き込む。
あとあと、やっぱり買いたいとなれば、ここから検索ができたほうが便利ですもんね。
この検索は別のユーザフォームからしたいですね。ごちゃごちゃにしたくないですから。
あとは、評価項目とか。列をずらすと、プログラムとして支障がでるので、セルの色で判断するようにします。例えば青が高評価、みたいな。これもユーザによって変えられるようにしたいです。人によって、色と評価の価値観って違いますからね。
とまあ、こんなところで今回は以上です。
 
前のブログを見ていない人は、ぜひ、見に行ってくださいね。
 
家計の管理は誰が?
こんばんわ。最近、我が家の家計が不安定なため、考えたところ、毎日買い物をしてることが原因ではないかと思います。
また、両親がそれぞれ買い物をするために重複をすることが多く食品ロスが家計圧迫の原因だと思います。

冷蔵庫アプリを進めるも…
管理アプリを勧めるも、めんどうと断られたため、エクセルで家計の支出を管理することにしました。無論、僕がやるハメになるんですけどね。
親からレシートを預かり、記入する。こういう事です。

組み立て
カスタマイズできるようにしたいので
プロシージャを分けて、関数化します。(予定)
…と、関係はまだしてないので、今回はここまでです。
マインドマップでアイディアは出てるのであとは形にするだけ。

以上。
ありがとうございました。

フェミニストとは

言葉の定義

  1. 女権拡張論者。

  2. 女に甘い男。

様々な辞典にはこう書いてあります。
また、男女同権論者。女性解放論者。女権拡張論者。 という言い方も広く認知されている表現といえます。
 

活動内容

つまり、フェミニストという人たちは一般に男性と同様の権利を女性に与えよ、女性の権利を守れ、女性の権利をより広く!という活動をしているといえます。これらは一般にフェミニズムといわれます。
 

彼らの主張と周囲の意見

彼らの主張

主張はほぼ個々人によって異なりますというのが結論として挙げられます。
主流の意見としては、女性の社会進出に伴う男女問題の解決を促すような権利の主張をしている、というのはおおむね一致しています。
 

周囲の意見

これについては、反対意見が多いようです。
理由の一つとしては、「女性の権利を訴える過程で一般的な人権の主張を阻害している」、「女性の権利を主張する過程で男性を攻撃する発言がある」、「フェミニストと名乗って他人を攻撃をする人物が後を絶たない」などが挙げられます。
これらの意見は拡散力の高いSNSでのフェミニストの発言を踏まえての反対意見です。
 

フェミニストになりやすい女性像

フェミニストになりやすい女性像はどういうものなのでしょうか。
女性差別というのは一般的に多くの人が認識している問題です。しかしながら、すべての人がフェミニストである、というわけではなく、また女性においてもそう呼べる人とそうでない人の二種類に分類できます。
フェミニズムを支持しやすい女性は主に、男性不振という個人的なトラウマが原因である可能性もあります。
それぞれのフェミニストらはお互いの関係を認知していることは少ないように感じられ、その結果極端な意見の細分化が行われています。一方で批判をする側は、一枚岩に「フェミニスト」を非難するために双方の誤解が生じていると思われます。
 

そもそも「女性人権」の問題

女性に対する人権、というのはそもそも何なのか。
まず人権というのは、文字通り"人"に対する権利であり、女性であるかどうかは関係ないというのが広く認識されるものです。
第二に、この国には人権を保障する仕組みがあり、それを活用するシステムが行政によって構築されています。
 また、フェミニストの言う、「女性人権の拡大」というものについて、多くのフェミニストの主張している部分ではありますが、
主題が"行使の助長"でないところが大きな主張の問題ではないかと思います。
たとえを用いるなら、未使用の部屋があるにも関わらず増築をしてとお願いされているようにも感じられます。
第四に、女性権利の主張というのを広く男性に求めているという部分が問題です。
権利の制限をしている男性側に求めるというのは仮に、主張が通ったとしても、それは「女性の権利を男性が守ります」という主張が通ったということにすぎません。第二の点で述べたように、フェミニストの問題の一つに、権利の行使に重点を置いていないことが問題であるといえます。女性が女性に対して、訴えていく必要があるのではないでしょうか?
 

女性人権に対する女性の認識

最終的に女性にとって不利な部分をなくすための活動を女性がどう認識しているか、という問題です。
女性、男性、権利という抽象的な概念について述べていることは、多くの事例について対応できるということで、私情による例外は認められず、広い世界に適応できる考え方をする必要があります。
また、女性が女性についての嫌悪感を持つということも多々あり、端的にはマタニティマークを付けている女性に電車で席を譲らない、といったことが挙げられます。そうした、女性特有の"身内嫌い"を払しょくしない限りは、前進はしないでしょう。
フェミニストは、今までの誤解を解くべく、連帯した活動や、主張の内容の現実性を今一度確認し、権利についての肯定的な理由付けを行うことが望ましいでしょう。
 

権利制約の理解

日本国憲法には権利の制約についての事項が記載されています。
公共の福祉というものです。
権利は公共の福祉に反しないときに行使ができる、と考えられます。
フェミニストが非難をされるとき、多くの人にとって不愉快である、という認識があるという場合も考慮して発言をすることが望ましいでしょう。
フェミニストが行う発言行為も、フェミニストを非難する発言行為も同じ表現の自由によって守られ、または公共の福祉によって制限されるということには何ら変わらず、同じ土俵で主張しあっていることを頭に入れておくべきです。
 

最後に

遠くばかり見ているフェミニストが多い世の中で、男性、女性、とそもそも分けて主張していること自体、根本的な女性差別につながっているのではないでしょうか。