昨日の電話で大体のことは分かっていたが
病院側の話を聞くと問題行動は困るということらしい。
問題行動(暴力・暴言)があるから入院させて貰ったわけで、精神科でそれが困ると言われるとは思わず。
もちろん雇用者の病院としても看護師を守らなければないわけで、胸ぐらをつかんで詰め寄るような患者はお断り...と、それは当然で分かるのだけれど、こちらもそれが病気だと思っているから受診しているわけで。。。
先日、ケースワーカーさんに聞いたことを先生に聞いてみた。
「お薬でそういう症状を抑えることは難しいのでしょうか」
先生「内科の薬も含めて今のお薬を変えても構いませんか?」
もちろんですとも!
父は結構な種類の服薬をしているので、精神科の薬でどれかに禁忌があったのかも知れない。
それならそうと先に言って下さいな。
そもそも父には重篤な持病など無く、10年も飲んでいるムコダインに至っては、従兄弟のお葬式で「線香の近くにいた」のが理由で飲み続けている。
自分でまだ運転していた頃、大学病院で出ていた処方内容を近くの病院でそのまま処方箋を出し続けて貰っていただけで、そういう良くわからない薬が他にもあるんじゃないかと思っている。
薬は少ないほうが良いんだから要らないんじゃ?などと言うと気が狂ったように面倒な暴言を吐くので放っておいただけで、どんどん減らして良いと思う。
先生「じゃ、薬を変えて様子を見ましょう」
--良かった~