オレはなめねこ通称ベロスキー音符

なんてケツメのRyoが歌ってるけどあれはきっとオレのことさ~(^ー^)



ほら…こんなになってるよ。
溢れるほど濡・れている彼女のを指ですくって見せてやった。


唇を す~っと彼女の下半・身へ這わすと艶っぽい声をもらしながら彼女のカラダがねじれる。


内股を撫・でながら濡・れてキラキラしてる蕾に優しくキスすると 溜め息まじりの艶っぽい声が響く。

舌・先でチロチ・ロしてはチュ・パっと吸い付くと色っぽい鳴き声が返ってくる。

そうしながら指を少しだけ入れてG・スポを刺・激してやると グイグイし・め付けて感じてる…

とても気持ちよさそうに感・じまくる彼女にオレも興・奮してる。


こんなにキモ・チいいの初めてよ… あっはん…うっふん。

吸・い付いて離れないオレの頭を掴み撫で回しながら何回もイ・カされてぐったりな彼女。


今日はこれくらいにしとこうね(^_^)ってその日は挿・入ナシ。


愛されエチがどれだけ良いものか伝わったと思うしね。



またまたつづく。
彼女と出会って仲良くなり(まだ付き合う前)、ちょっとエチな話も出来るくらいになった頃、彼女は「セクースは好きじゃない、キモチよくもないし…あたし濡れない。」

と 言ってたなぁ。。。


きっと愛されてないんや…

ホントのセクースを知らんのやな…と思った。


何度目かのデートで


いい雰囲気になってキスをした。
彼女を優しく押し倒してこう言った。

「オレとエチしたら離れられなくなるで。」


優しくキスをした。

カラダ中を優しく愛撫して彼女の性感を探った。



首筋と



背中だ。





濡れないって言ってた彼女のそこはもうこんなに…。




つづく。