DJ ASARI PARTY ANTHEM
仙台のアサリ君から素敵な送り物が届きました。

早速聞かせて頂きましたが、ん?
CLASSIC全開じゃないですか♪
しかもCLASSICの良いとこどりだからなおさら嬉しい!
にしてもこの人スクラッチうますぎです。
ASARI君いつもありがとうございます。
>>ASARI MARKET
ONLINE STORE http://vatled.shop-pro.jp
COLLECTION http://vatled.jp/collection.html
ABOUT US http://vatled.jp/about.html
You tube http://www.youtube.com/user/VATLEDofficial

早速聞かせて頂きましたが、ん?
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しかもCLASSICの良いとこどりだからなおさら嬉しい!
にしてもこの人スクラッチうますぎです。
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APPLEBAM×FRANK151
今日はこちらのイベントにお邪魔してきました。



新しいFICTIONっていうイベントスペースだったんですが、オシャレな空間でした。
天井が高いのでものすごく広い空間に感じました。
ムネオ君、江川君、宮尾君、また展示会お邪魔しに行きますね。
ONLINE STORE http://vatled.shop-pro.jp
COLLECTION http://vatled.jp/collection.html
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You tube http://www.youtube.com/user/VATLEDofficial



新しいFICTIONっていうイベントスペースだったんですが、オシャレな空間でした。
天井が高いのでものすごく広い空間に感じました。
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読書感想文
本は知識の宝庫とはよく言ったもので、最近時間の合間をみて読書するようにしています。
本屋に行っては本を買いあさり、まだ読んでない本が山積みになっています。
そんな中から最近読んだのがこちら。
僕がRESPECTする芸人の中の一人、島田紳助の本です。
ベストセラーになってるのでもう読んでる人もいるかも知れませんが
良い本だったのでご紹介。彼がサイドビジネスを展開する上で気をつけている点が
これでもか、と書かれています。

なるほど!と思うポイントがいくつかあったのでご紹介。
・業界で成功している企業はほんの一握り。失敗している企業がほとんど。つまり業界の常識っていうのは「失敗している企業の常識」なんだよ
業界仲間のアドバイスはなんとなく盲目的に聞いてしまうもの。「この業界じゃこれが当たり前なんだよ」はやけに説得力があったりしますが、そこから疑わないとうまくいかない、という主張です。論理的かつ、説得力あるアドバイスだと思います。
・人間は不思議な生き物で、心のどこかで他の人との触れ合いを求めている。それが店員の笑顔で提供できたら、それはどこにも負けないサービスになる
商品やサービスそれ自体も大事だけど、お客と心の交流が出来るようなお店を作ればいいよ、という提言。そして、そうした心の交流こそが「またあのお店に行きたいなぁ」になってくる、という主張です。
・誰かみたいになりたいなんて、つまらない夢だなぁ、と思う
自分になれ、と彼は主張します。個人的に「徹底的に自分で考えろ」と受け取りました。そしてその徹底的な思考とは何か、をこの本は具体例をひきながら教えてくれます。お客の心理を考え抜くところがすごいです。
・客単価が高くなっていないか、と疑うんや
お店を持つと彼は常連さんの客単価が高くなっていないかチェックするそう。お店の人は常連についつい「今日はこういうすごいのありますよ」とおすすめしたくなるもの。でも、それが理由で単価をあげるようなことがあってはいけない、と彼は主張します。 お店の人は気をきかせたつもりでも、常連さんにとっては「今日はちょっと高いなぁ」と思われてしまうもの。そうなると「サービスしてくれたけどちょっと気分が悪い」となって足が遠のいてしまいます、というロジックです。
この本の内容はどの商売にも当てはまると思います。
確かに!と思う点が結構あって面白かったです。まだ読んでない人は是非!
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そんな中から最近読んだのがこちら。
僕がRESPECTする芸人の中の一人、島田紳助の本です。
ベストセラーになってるのでもう読んでる人もいるかも知れませんが
良い本だったのでご紹介。彼がサイドビジネスを展開する上で気をつけている点が
これでもか、と書かれています。

なるほど!と思うポイントがいくつかあったのでご紹介。
・業界で成功している企業はほんの一握り。失敗している企業がほとんど。つまり業界の常識っていうのは「失敗している企業の常識」なんだよ
業界仲間のアドバイスはなんとなく盲目的に聞いてしまうもの。「この業界じゃこれが当たり前なんだよ」はやけに説得力があったりしますが、そこから疑わないとうまくいかない、という主張です。論理的かつ、説得力あるアドバイスだと思います。
・人間は不思議な生き物で、心のどこかで他の人との触れ合いを求めている。それが店員の笑顔で提供できたら、それはどこにも負けないサービスになる
商品やサービスそれ自体も大事だけど、お客と心の交流が出来るようなお店を作ればいいよ、という提言。そして、そうした心の交流こそが「またあのお店に行きたいなぁ」になってくる、という主張です。
・誰かみたいになりたいなんて、つまらない夢だなぁ、と思う
自分になれ、と彼は主張します。個人的に「徹底的に自分で考えろ」と受け取りました。そしてその徹底的な思考とは何か、をこの本は具体例をひきながら教えてくれます。お客の心理を考え抜くところがすごいです。
・客単価が高くなっていないか、と疑うんや
お店を持つと彼は常連さんの客単価が高くなっていないかチェックするそう。お店の人は常連についつい「今日はこういうすごいのありますよ」とおすすめしたくなるもの。でも、それが理由で単価をあげるようなことがあってはいけない、と彼は主張します。 お店の人は気をきかせたつもりでも、常連さんにとっては「今日はちょっと高いなぁ」と思われてしまうもの。そうなると「サービスしてくれたけどちょっと気分が悪い」となって足が遠のいてしまいます、というロジックです。
この本の内容はどの商売にも当てはまると思います。
確かに!と思う点が結構あって面白かったです。まだ読んでない人は是非!
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