自作マドレーヌ至上最高の出来(`・ω・´)
見た目が、てな話ですけど。
決め手は焦がしバター。
いい匂いだお(●´∀`●)
学校で実験するときに持ってって、お茶会する予定です。
ただ、ドライフルーツ入れる予定がすっかり忘れていましてwww
結局プレーン( ´艸`)
ただ、焦がしバターの風味を考えると、プレーンの方が結果的に良かったかも。。
ということにする(`・ω・´)
ps.テーマ追加してみた
Android携帯からの投稿
どもー。
雨音です。
タイトルがゴツイことになってます。
まあ、ここは倉庫と言うだけありまして、何でもかんでも雑多に詰め込まれてるのでww
謎でしかない僕の思考の欠片の一つや二つ、放り込まれてたっていいじゃないですか。
というわけで。。。
【偶然と必然についての考察】
「全ては偶然である」
「全ては必然である」
共にどこかで聞いたことがあるセリフではないだろうか。
その時、偶然と必然は対義語であるという扱いをされることが多い。
完全に相反する二つの考え。
しかし、どちらかが間違いであるとは言い切れない。
全てが偶然だとすれば……。
例えば自分がここにいること。例えばあの人と出会ったこと。例えばあなたがこれを読んでいること。
そのすべては偶然、たまたま。
眩しい闇などありえないように、そこに必然の存在余地はない。
……本当にそうだろうか。
その偶然さえも、もともと決まっていたことかもしれないのではないか?
その偶然に出会うこと自体が必然だったのではないか?
では、全てが必然であれば。
自分がここにいること。あの人と出会ったこと。あなたがこれを読んでいること。
全てもともと決まっていたとする。
たまたま起こること、そんなことはありえない。
それでも。
何がその もともと を決めるのか?
その答えは永遠に出ない。
そして思う。
必然は偶然によって決まるのではないか?
必然とは偶然の積み重ねに過ぎないのではないか?
結局、偶然と必然には違いなどないのではないか?
私が辿りついた結論はそうだ。
つまり、偶然と必然は対義語であり、それと同時に同じことを示している言葉なのではないだろうか。
それには大きな矛盾を孕むが、それ以外に説明することは、少なくとも私にはできない。
ここまで考えると、いつも思うことがある。
「この考察に意味はあるのだろうか。」
多分意味は無い。
そして、さらに思う。
意味なんて求めるだけ無意味。
だから私は、無意味と知りながら考え続ける。
「全ては偶然である」
「全ては必然である」
更に言うと、私はこの二つの言葉が同じだとは思わない。
全て決まっていると信じるか、何も決まっていなかったと信じるか。
それはきっと、自身が選ぶことだろう。