東方orアラドorブログ -4ページ目

東方orアラドorブログ

東方やらアラドやらブログやらを書いたりする程度の能力

白鳥 氷の上で滑って シリモチスピン

あたいが 悪戯したの 気取ってないで ほら


こっちを向いてよ あんた もうしない・・・しちゃうかも

それでも だって昨日と 一緒じゃいられないよ


あたい進化する


くるりターン恋娘 どこまでもストレート

カーブはつけない それが持ち味

だから狙えないの


くるりターン恋娘 取り敢えず真っ最中

「ホ」の字ばかりが 飛び交いすぎて

ここの春は遠い


くるりターン恋娘 気持ちだってストレート

恋に落ちたら 女子は変わる

ならば変えてみせる


くるりターン恋娘 ちょっとだけがんばって

気になる人の 背中見つめて

そっと名前呼ぶの


あんまりハートつつかないで お池の蛙も氷付け

無敵な振り向き笑顔じゃ まだまだドギマギ


パーフェクトフリーズ!


(ふにゃ~ また凍らせちゃった)

(もうこうなったら 全部凍っちゃえ)

(そ~れ そ~れ! そ~れ そ~れ!)

(あたいってさいきょー! あーはっはっはっは!)


白鳥 氷の上で滑って シリモチスピン

あたいは緊張したの お池がぶっ飛ぶくらい


こっちを向いてよ あんた もうしない・・・しちゃうかも

それでも だって昨日と 一緒じゃおバカみたい


あたい進化する


くるりターン恋娘 あくまでもストレート

カーブはつけない 単にできない

だから当たらないの


くるりターン恋娘 最後までストレート

何も変わらず ズッコケまくる

ここの春は遠い


そんなに お空の果てまで 飛びすぎなくてもいいから

おバカは おバカなり可愛い もの好きいるよね


バカバカ言うな~


白鳥 氷の上で滑って シリモチスピン

あたいが 悪戯したの 気取ってないで ほら


こっちを向いてよ あんた もうしない・・・しちゃうかも

それでも だって昨日と 一緒じゃいられないよ


白鳥 氷の上で滑って 華麗なワルツ

あたいが 教えてあげた 覚えた とも言うけど


悪戯 止めてみたんだ もうしない・・・しちゃうかも・・・


無理だよ だってあんたが 笑ってくれたらいい


(ララララーララララーラララ ララララーララララーラララ)

(ララララーララララーラララ ララララーあたいさいきょー)

(ララララーララララー・・・・・・・)


(原曲:東方紅魔郷より/おてんば恋娘)


くるりター・・・・じゃなくて ファンシーエディタ

お昼寝をする プカプカ浮かんだ 湖の上

寝心地悪くて 凍らせてしまった 綺麗な花まで


だけどそう 本当は 少しだけ 寂しくなる

背に伝う 冷たさと この硬さ 気付けなくて


光反射する 氷に目が眩んで

大事なもの見失って 独りぼっちになる

きっと私らしく 生きていたいんだけど

滑って転んでしまわぬように 一歩ずつ前に進む


悪戯をする 君のあの笑顔 振り向かせたくて

リアルなアクション なかなかできずに 背中を合わせた


帰り道 手を触れて 歩幅合わせ 歩きたいけど

凍りつく 君の顔 見たくなくて 強がってる


気付かずにいた 投げかけたサインまで

ヒビもはいらず 冷たいままの 頑なな心

君の体温で 溶けてしまえるように

受け止められるように今日も 小さな身体を揺らす

小さな両手で撫でる 凍らないように


ずっと私なりに 差し伸べているけれど

上手くやろうとすればするほど 人は傷ついていく

だけどそのなぞなぞが 解けてしまえるように

冷たく静かな氷の上 微笑み合う夢を見る

滑って転ばないように そっと受け止めてきっと

溶けてしまわないように ギュッと目を閉じて


(原曲:東方紅魔郷より/おてんば恋娘)


 氷結娘

冷たい 氷みたいに カチカチ この想いは

あなたに 言い出せないまま ずっと ここにあるよ


大人に なるって どんなことなの 分からないよ

教えて これ以上 強がらなくて もいいように


(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)


雪になって 風に乗って 君のこと 追いかけるよ


君のその細い腕で 抱きしめてほしいけれど

伝えられなくて一人でまた やっぱり泣きそうになる

わがまま ばっかりだけど お願い 気づいてほしい

真っ直ぐ 届いて 目をそらさずに 君の胸に


(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)


雪になって 風に乗って 君のこと 追いかけるよ


君のその細い腕で 抱きしめてほしいけれど

伝えられなくて一人でまた やっぱり泣きそうになる


君のその細い腕で 抱きしめてほしいけれど

伝えられなくて一人でまた やっぱり泣きそうになる


(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)

(ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの ちるの)


君のその細い腕で 抱きしめてほしいけれど

伝えられなくて一人でまた やっぱり泣きそうになる


あなたの白い吐息で この氷溶かして


(原曲:東方紅魔郷より/おてんば恋娘)


変に落チルノ