年が明けてからあっという間に3月。
色々あって、年明けから音楽に触れられずにいました。
私にとって音楽は心の琴線に触れるものだから、元気にもしてくれるけど、苦しくも悲しくもさせるもので。
だから私が音楽を遣り、歌っていたのは剥き出しの心臓を晒しているのと同じな事。
せっかく遣ろうとしていた事も手を付けられず、歌も聴けず。
今はただ、ここから抜け出す術を探しながらも、淡々と過ごしてます。
水鳥は水面下、必死に踠いて。
人は笑顔の裏で泣いている。
生きるって本当にしんどいね。
歳を取るってしんどいね。
頑張れ私の細胞。