一眼レフカメラのレンズっていうと難しそうって
思いがちですが知ってしまえば全然簡単ですよ^^
まずはズームレンズと単焦点レンズについて
レンズ名称の表記で「Canon EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM」
って書いていたとします。この「100-400mm」という部分が
焦点距離を表していて単純に近いところから遠いところまで
撮影できますよってことなんです。
単焦点レンズは「Canon EF 50mm F1.2L USM」のように
さっきみたいに焦点距離の幅がなく50mmのように
焦点距離が固定されたレンズです。
私がカメラをやりはじめたころはズームレンズをまず買いましたね。
近くも遠くも撮れるし便利だからという理由だったんですが
単焦点レンズにも良いところはあるんですね。
レンズ名称の中に「F1.2」とか「F4.5-5.6」とかっていう記載が
ありましたよね。あのFの値が小さければ小さいほど
レンズの光の取り込み量が多く明るい写真が撮ることができるんです。
背景をぼかして人物を撮影するなんて撮り方をすれば
一気にプロが撮ったような写真になりますよ^^
初心者の方はまずズームレンズからはじめてみるのがおススメです。
些細なことでも構いませんし、雑談でも構いませんので、
是非お気軽にお問い合わせくださいませ♪
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