(squalo) 「う゛お゛お゛ぉ゛ぃぃっっ!!!ルッスーリア!メシはまだかぁ!」
(lssuria) 「んもぉ~帰ってくるなり何よぉ~。テーブルに用意してあるじゃない」
(squalo) 「う゛お゛お゛ぉ゛ぃぃっっ!!!何もねーぞぉ!」
(lssuria) 「ちゃんとみなさいよ。そこにあるじゃなぃ・・・あら?」
(squalo) 「どぉーしたぁ?」
(lssuria) 「ここに置いておいたはずなのよ・・・」
・・・・Tempo precedente・・・・
(bel) 「腹減ったー・・・。なんかないかな・・・。(・・・!ししっ♪ラッキー♪カルパッチョあるじゃん♪勝手に食ってもなんも見つかんないし♪)それにオレ王子だし♪」
・・・・Più tardi il tempo・・・・
(squalo) 「ねーのかぁ?」
(lssuria) 「おかしいわねぇ~・・・何処いったのかしら?」
(squalo) 「で、今日のメニューはなんだったんだぁ」
(lssuria) 「今日のメニューはあなたの好きなマグロのカルパッチョよ♪」
(squalo) 「う゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぃぃぃっっっ!!!今すぐ食いたくなったぞぉ!!」
(lssuria) 「あらやだ!スクアーロったら!・・・でもほんと何処いったのかしら・・・」
このあとスクアーロは新たに作られたマグロのカルパッチョを食べ荒らしたの・・・。
(lssuria) 「もっと美味しそうに食べてくれてもいいじゃないの・・・」
(bel) 「・・・・最悪・・・。 スクアーロの分食べた意味ないじゃん・・・」
(lssuria) 「ベル?何かいったかしら?」
(bel) 「別に・・・。」
・・・今日も平和に過ごしたヴァリアーなのでした。