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VARCON PROJECT OFFICIAL BLOG

VARIABLE CONTROL PROJECTの仲間たちの日常

「ガムボーイ」といえば、それはガムを食った男の子と意味だろう?
ならば、Chewing Girlは一体何かな?
そう!それはVALSHEさんの歌です。べーっだ!
「って、それ関係あんの?」とKくんに言われたけど、
「もちろん関係あるさ!」レンが言いました。
どんな関係だろう?それはこの歌に説明します
!



GUM BOY

あきらめて!

大体この人生に何も満足ことはない
連れ違った言葉「大丈夫だろう」で直さない

XYに探っても交わることは見つからない
Advantage振りきれてバカに下人
「どうでもいい」

「死ぬまで一緒」なんて綺麗言葉しかない
甘いもの嫌いな僕はかってに惑わせる君に
「不山戯ないで!」

相性は不一致とかもうどうでもいいし
相容れない壁を登る行きつづけるけれど
平気で躍らせるむかつくひと
近づけないで!だって
ヤダ! あ~もう!!

ムード重視を開かれば説明が触れているだろう
遠くに投げた匙も誰も拾ってくれないし
大事なもの奪われて無表情に立って誤算じゃない
タイブレークに持ち込まれ強がりに強制されるかも

头の悪い僕が捨ててしまえばいいのね
小さな箱に閉じ込め困った君の顔に笑った

味のなくなったガムを舍てるタイミングを見つければ
譲らない夢がほしい
「君と僕はお似合いかな?」

居れば居るで何かと面倒くさいし
居なければ居ないでどっちにしても構わないさ
「じゃあ、どうすればいいか?」むかつくひと
回りまわって
ただ相性はそこそこで一緒にいられない
邪魔するその壁を壊して方がいいだろう?
いつまで転んでも立ち上がるから
負けたくないさだって
まだ! Ah…Yeah…





VALSHEさんが好きな方ならわかるでしょう?
このGum Boyという曲は最近レンとアキちゃんが完成する曲です
VALSHEのChewing Girlの曲を使って、でもまったくあたらしい意味を持ってる歌詞で作ったんです

この歌のアイデアはアキちゃんが見つけて、それがレンに知らされたのです
アキちゃんが「VALSHEさんのChewing Girlから、新しい歌を作れませんか?」と言われた時、レンは「いいじゃん」と真っ先に答えました

でも、はじめはどんな歌詞にするかまだ分からないんです
そこで、アキちゃんは「歌詞はレンの性格と生き方からつくりましょう」と言ったのです
レンはやっぱりそれはちょっとまずいと考えたのですが、みんなはどうしてもそのアイデアに行きたいといわれたので、結局その歌詞に使っちゃうんです

だから、Chewing GirlはVALSHEさんの人生を語るのなら、Gum Boyはレンの人生と生き方を語るのです。
掃除機な話、僕はまだこの歌の歌詞は恥ずかしと思います、だってこの歌はレンのことすべて語る初めての歌です。
でも、それはみんなに喜ばれるのならべつにいいじゃん?(∀`*ゞ)エヘヘ

このブログを読んでいるみんなもこの歌を好きなったらいいな


では、以上です
またねえ!

バイバイ(*^o^*)/~

天音練でした





gb