vaposvare1979のブログ

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<「絵はがき」は、いいものですね。私も描きたいですね。>数日間アップしたいと思います。何かを表現するというのは、絵や毛筆に限らず、心の安定や成長に欠かせないものだと思います。寛容の心を表現しています。福島の赤ベコをもとにしています。ゆらゆらゆれる牛の首、、、どんなことも受け入れるという温かい心を大切にしてほしいとという願いがこめられています。相手の幸せをいつまでも願う、、、やさしい人柄が表れています。私もこの先輩をいまでも好きであるとともに尊敬しています。子供たちからも慕われていました。今はご退職なされて悠々自適な生活をしています。笑いというユーモアをいつも大切に心にゆとりをもって生活するようにわたしたちに教えているようです。謙虚な気持ちで生きていきたいものです。どんな時も自分の信念に従って生きることの大切さを花にみたてて表現しています。自分らしくユニークな存在であることを「世界に一つだけの花」のように、、、、、。潜在意識の世界からすると「あのときああすればよかった、、」ということはもうどうしようもないことなのです。過ぎ去ったことはどうすることもできないのです。「やらなかったことで後悔」するよりも信念と判断にもとづいて失敗したとしても「やってみて納得して失敗」のほうが人間には役立つし、心も晴れています。映画「ロッキー3」で怖い相手に主人公のロッキーがはじめてやる気をなくし、浜辺に立ちつくしてしまったときに、愛妻のエイドリアンが夫であるロッキーの口から「本当は怖いんだ!!」という言葉を吐き出させ、そこで「やらなくて後悔」するよりも、「やってみて納得して負ける」ことのほうが、その後の生活に悔いは残らず、二人だけの平穏な日々が過ごせる、、、ということに気づかせます。そして全ての決着は「ロッキー自身が決めること」と悟らせます。どんな状態になったとしても、「私が貴方を愛しつづけることには変わりはない」と宣言。ロッキーは強く抱きしめ、ここで潜在意識に無限の力を蓄えます。美しいピアノの曲が二人を包みます。 この強く深い愛情が、新たなロッキーの戦う動機付けとなり、必死で練習を再開し、本当に誰もが信じがたい勝利をおさめることになるのです。 この浜辺のシーンは何度見ても本当の愛情、本当の幸せを考えさせられます。人間は一人では生きていけません。そして愛をなくして生きてはいけません。そんなことを考えさせられる言葉です。心の中に最愛の人、大切な人がいるからこそ今を必死で、自分で考える以上の力と統制力がつくのでしょうか、、、、。愛する人を心に置いておくことは、とりもなおさず、潜在意識の中にいつも無限のパワーを充電していることになるのでしょうね。ある5年生の男の子が喧嘩をしてその理由を聞くと「やったらやりかえせ!」と家で大人の人に教えられた、、、と答えていてびっくりしました。やられたらその以上にやりかえせ、、、ということなのでしょうか、、、悲しい気持ちになりました。大人の間違った考えを、子供はそのまま正しいと覚えてしまうのは危険なことです。一時的な感情が整理できなくて、怒ったり相手を敵対したりすることはときにはあるかもしれませんが、心の健康にはひどく良くないことです。「幸せは自分の心が決める」と言われますが、穏やかな生活の中に小さいながらもたくさんの幸せや喜びが隠されています。穏やかでやさしい人には自然に友達が集まってきます。学校と家庭が協力してこそ、未来を背負う子供たちにより良いものが伝えられるのだと思います。教える喜びは教師だけではありませんが、そこに子供たちがいるからこそ私たちの仕事が成り立っています。お店なら買いにくるユーザーがそうです。子供たちを選べませんが、個性豊かな子供たちが目の前にいるからこそ、私たちは頑張らなくてはならないのだといつも思っています。今回の震災であらためて人と人の絆や信頼、そして一人一人の支援の大切さが浮かび上がりました。悲惨な現実を受け入れることはたやすいことではありませんが、自分たちでできることを私も被災地でのボランティア体験で実感しました。人と人とのつながりの大切さをもう一度日本人は真剣に考えて行動しなくてはならないと思います。子供に夢を持たせるためには、目の前にいる私たち大人がまずは夢を心にもって語ることが大切です。生きていること自体、夢に向かって進んでいる姿なのです。夢を語り、夢を心に刻み、そして1日1日を大切にして実行していくことが、まさに夢に向かって進んでいるということなのでしょう。そんな大人でいつまでもありたいものです。自分の人生は自分で決められる、、、最低限の自由がここにあります。どんな状況にあっても、どん底にいても、自分の人生は自分でその方向を決めることができるのです。思考は現実化するといいますが、現実が訪れる前にその現実を実は自分の頭の中にイメージとしてくっきりと人間は描いているのです。心の中での成功イメージこそが、本物の成功の橋渡しとなるのです。自分の道を自分で切り開くということは人間だけができる最高の幸せかもしれません。先を考えすぎるあまりに前に進まないことがあります。今何をすべきか、、、をスモールステップとして行動に移していくことが大切ではないでしょうか?やっているうちにコツをつかんだり、その世界に慣れてきたりしながら人間は前進していくのかもしれません。コツコツとやっているうちに人間の脳はそれになじんできて、苦しいことさえも習慣にしてしまうことができます。年をとるということは、自分が生きてきた証が多くなるということなのかもしれません。失敗という言葉は概念でしかないかもしれません。エジソンの辞書には失敗という言葉はなかったのかもしれません。それは単なる「違う方法でやりなさい」という教えなのかもしれません。成功するというイメージがきちんとあるからこそ、失敗があるのだと潜在意識のある先生は話していましたが、失敗がなかったら教訓や成功もありません。どう人間が受け止めるかの違いだけなのです。小さな成功を重ねていくことこそが成功へのステップなのです。小さい成功体験の満足感を積み重ねていくことが大切です。くじけない心というのはポィティブ思考が大前提なのでしょうね。教育の英語の語源は「引き出す」こととよく言われます。どうやって個性を見抜きどうやってそれを少しずつ引き出すかが指導の本質です。その子にあった方法が必要です。指導者としての最大限の役割がそこにあります。人と人との出会い、、、運命を変える出会い、、[あなたに会えて良かった」と言われるような人生、人間として誰かの役に立てることは、人種や職業を超えて普遍の生き方なのではないでしょうか。誰かの役に立ちながら、仕事をし収入を得て、自分も成長していく人生を今後も歩みたいものです。 遥かなる冒険の旅人@朝やん先生の奇跡の復職物語 ...