日テレジェニックは長い。

6月まで頑張らなくては。

推し曰く「勝ち残っていれば…」

まあその通りなんです。

早ければ今週末にも終了なんて事にも。

ただこの日テレジェニックに私は全く興味がない。

推しがいなければ生涯観る事はなかったし注目もしなかっただろう。

これはただの通過点。

上を目指すための踏み台でしかない。

だから推し意外がジェニックに選ばれたら応援はしないし興味もない。

私はこのイベントで出逢った、池松あいみさん。

イベントに行くきっかけである、鈴木千絵里さん。

この二人が残る事と、その後の活動にのみ興味と興奮を覚える。

世の中の必要と不必要が明確に分かれた場所。

混沌の中から確かに光輝く人を見つけたらのは嬉しい。

会場に慈悲は要らない様だ。
今日は日テレジェニックのライブイベントでした!
ライブイベントでも歌は番組のOPとEDの2曲だけでしたけどね。

推しの

鈴木千絵里さん
池松あいみさん

は無事残り。

応援していた高瀬野々香さんは残念ながら脱落していました。

まあ日テレジェニックは彼女達の踏み台でしかないので問題ないでしょう。

しかし勝ち残らなければ触れ合いたい私は困ります。

推しの二人には何が何でも残って欲しい。

今回も湯水の様に出費せよ!って感じのイベントで。

一回500P(1P=1円)で心トキメクフレーズを言って貰える素敵なイベント。

あ~何だか心の奥深くまで染み渡る様なイベントだよな。

思わず恥ずかしくなった。

「一緒に帰ろう」とか甘酸っぱい台詞は大人になると中々聴けないよ。

私はシチュエーションに弱いのです。

はぁまた逢いたいな~!

次のイベントは行けないし。

行った良かったよ。

でももっと歌って欲しかったな。
生まれて初めて観るポールダンスに鳥肌が立った。

露出多めのセクシーな衣装に身を包んだ女性が躍動する。

なんと美しい筋肉美。

女性らしい身体のラインを残しつつ鍛えられた筋肉。

ボディビルダーには真似できない完成された美。

露出した肌は決して嫌らしさを含むものではない。

ポールを挟むためには肌が露出している事が必要だと感じた。

実に機能的なんだ。

私はSherryさんと言うダンサーを観に行ったのだけれど。

もう全部が興奮の中にあって。

Sherryさんは大技こそ無かったけれど笑顔が素敵でした。

ちゃんと役に成り切ってましたね。

しかしこのTokyo Doloresは侮り難い。

また観に行きたくなる。

人生に波紋を作る良いShowでした。


予想外の歌手の方にも会えて良い夜を感じました。