真の輝きを放つ天使

その輝きを受けながら

僕の回りの闇は消えてしまった

そして今、輝きを抱きながら暗闇を独り走る

僕はこの輝きを手放したくない

目の前は何も見えないのに

確かにある温かいもの

心を満たしてゆく

世界の全てが私に消えて欲しい訳ではない

そう信じたくなる程に

それでも闇は深い

ああ大切な光だ

この世界の価値の全て

この光を失う事が無いように

死に物狂いで生きろ

そう思う。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」



読んだ。

観たではなくて。

読んだ。

電車の中で。

泣いた。

俯いたまま。

目を閉じて。

アニメも全部観たいな。

秩父は良く行くから馴染みやすい話しで。

名作は何時の時代にも生まれる。

私も書きたいな。

そんな話を。
逃げた先には何もないと思っていた。

でも逃げる先にはもう次の目標が輝いてる。

逃げるのは。

考え方や物の見方を変える事。

留まってグズグズ腐ってる方が余程逃げている。

全力で逃げる。

それが正しいのは随分前から分かっていたのに。

踏み出せる力を出す!