今更ながらついにG-generation warsを始めました。


先ず思ったのは1話1話が長いこと。


ストーリーも何だか無茶苦茶だし。


それでも面白い。


何で此処でこのキャラクターがって感じの驚きが随所にあっていい。


後は戦闘アニメーションにもうちょっと迫力があっても良かったような。


やはりFの時の良さが頭を過ぎってしまうから。


オープニングはゼロが最高だけど。


今回のもそれなりに良い。


だんだんセンチネルの扱いが悪くなってる気がするけど。


WGの扱いが今までよりもいい。


勿論、GXの扱いも。


まだやってないからわからないけど今回もVGが長いのか。


何時もVGで飽きちゃうから今回は短いといいな。



ガンダムは良い!


UCのDVDも熱かったし。


プラモデルでも買いに行きたくなってきたな。


来週はUCを買うとしよう。

昨日は久しぶりに友達と秋葉原へ。


思ったより人は少なかったけど警察官が多かった。


基準が分からないけど職質もかけていたようで。


警察官が居ると別に何もして無いのにドキドキする。


そんなのを尻目に開店したばかりのつけ麺や風龍へ。


麺が太くて腰があったので正直500gは食べすぎだったと思う。


ご飯も無料でもらえるのに流石にもらえなかった。


臭みの無いとんこつスープだからとんこつが苦手な私でも美味しく頂けて良いお店でした。


そしてこの連休で店仕舞いらしいアキバのうさぎ神社で胎内洞窟へ。


都会の中の真っ暗闇・・・物凄い爽快感。


一気にストレスが弾けとんだ感じで。


まあ再びは行かないけど・・・


そしてついにメイドカフェへ。


在り来たりのはつまらないので幽霊メイド喫茶へ行くことに。


物凄く落ち着いた店内とどうして良いか分からない設定に困惑しながらも店唯一の白魔導師さんの魔法に何だか乗り気に。


不思議とだんだん恥ずかしさが消えるのは空間の魔力であると私は思う。


癒しに癒されてそろそろ飲みに行きますかと思った時に最後の衝撃がやってきた。


mia guideなる秋葉原を案内してくれるお店が開店らしくメイドさんがチラシを配ってて。


チラシは普通貰わないんだけど思わず戻ってチラシを貰いに行ってしまった。


いやはやあまりにも可愛い子だったもので・・・


こりゃあお店に行かねばと思う。


高いけど・・・使って損は無い程だった。


後は飲みとカラオケで秋葉原滞在時間は約12時間。


一日居ても飽きない場所だね。

今、私の心にはぽっかりと穴があいている。

私は今日、二年振りに好きな人に会った。

美術館へ行き。

喫茶店で向かい合って話しをして。

楽しい時間は光よりも早く過ぎた様に思う。

一方通行な思いは辛いけど。

彼女を乗せて去って行くバスの後ろ姿に悔しさが胸いっぱいに広がって。

それは自分の不甲斐無い自分の心に深く響くものだった。

今日私は二人で向かい合い話しをしたあの瞬間に死にたかった。

それでも生きているから。
どんなに胸が張り裂けそうでも私は彼女を愛し続けたい。

そして何時か彼女の腕の中で死にたいと思う。