週末は親戚の結婚式に出席しました。


皆一様に幸せそうで。


その幸せな空気に包まれながら。


自分にもその幸せの中心で笑いあう日が来るのか。


幸せは光の中に居るような。


自分が光を放つような。


自分では空気を吸い込む様に実感できなくなるような幸せが。


無意識を自分が認識できる程度の苦痛を味わいながら感じる幸せが。


限りない幸せだ。


別の世界にある幸せに満ちた空間の扉を開けて向こう側へ行きたい。


人の幸せに感応できることも1つの鍵になることを。