予定通りパスを中心のメニューでやったんですが

メニューとかの以前にうーん、気持ちの問題でネクストレベルに行かなくちゃいけない選手が何人かいるかもなぁ

技術に差があるのは体格や、身体能力に差がある世代なので問題ないんですが、かたや一生懸命サッカーをやるために練習に取り組んでいる選手と、かたやふざけてしまう選手、これもまたこの世代ならではの心の成長の差があるから一概にはいえないんですけどね。。。。

でも、今日の練習で話をしている時に「別に勝てなくてもいいや」と発言をするような選手は、たとえ技術的に優っていても試合には出したくないです

「我々はスポーツマンシップに乗っ取り正々堂々と戦うことを誓います」

昔からある選手宣誓ですが、僕はこの言葉が大好きです

スポーツの良さは、同じルールの中で、勝利に向かって努力をして、正々堂々とたかって、勝敗を決める、勝手も負けても、相手に敬意をもつ

スポーツで学ぶべきことの一番はこれだと思っています

最近ゲームの時、審判をやりますが、ゴール、ハンド、オフサイドなどの判定はしますが、サイドを割ったりした時は選手にセルフジャッジをしてもらっています

「ズルしてもいいよ、ズルして勝ってうれしいなら、そうしなさい」と伝えるようにしています、個人的にはそういうずる賢さも必要だと思いますが、この世代ではまずはきちんとルールを守って勝つ方がかっこよいよね!と伝えたいです

最近、向きになると相手を押したり、引っ張ったりするプレーも目立ちます、勝ちたいからこそから出るプレーなんで、気持ちはわかりますが、怪我もするし、サッカーのルールではファールです

基本的には怒ることは嫌いなんで、怒りたくないですけど、ムキになってアフターや、あからさまに手で押したりした時は、注意をしたいと思います

むずかしいですね、こういう世代と向き合うのも

U9の当面の課題はパスです

なので、パスの練習をしていきたいんですが・・・

パスの練習ってつまんないんですよねw

ということで、楽しいめの練習をかんがえようかと思います

正直すぐにパスがうまくなるとはおもえないんですけど

今の彼らには「パス」という言葉、意識を植え付けることが大事だと思います

あと、今までは、シュートやドリブルがうまかった選手がピックアップされがちだったので、パスの練習で上手な選手をたくさん褒めてあげることによって、パスがうまいのもサッカーがうまいことなんだ!!というメンタルにもっていけるかなーと

簡単にいうと、条件をつけた、2本3本のパスを10回続けて成功すると、ミッションコンプリート、人数が多かったら2チームにわけで競わせるともっと良いかもしれないな

あとは最後のパスは、シュートもしくはラストパスをイメージさせるようなもの

ただ、パスをつなげるだけじゃなくってそれが攻撃、シュートに繋がるというイメージを少しでも持たせてあげたい

初めは簡単な条件でやってみますが、その次からはタッチ制限をつけるとかで負荷をふやすって感じでやってみようかな

なんにせよ、すぐには結果が出ないとは思いますが、手を変え品を変え、飽きずにたのしくパスの練習ができるようにメニューを考えていこうと思います

最近の4番選手、あんまり調子が良くないっぽいですね

僕が見てもいまいちだし、本人もなんか調子が良くないとぼやいているし

でも、今までもこういうのみてきてるのであんまり心配はしてないんですけどねw

トレセンでトーマスの選出に落ちた時とか、去年のセレクションで落ちまくった時期とか、なんというか、なんかプレーに迷いがあるというか、消極的というか

彼が調子が良い時は、バカみたいにボールを追いかける犬!みたいなプレーができるときなんですよね

お父さんという立場から推測すると、評価をしてほしくていろいろ考え過ぎてプレーに迷いがあるんじゃないかなーって思います

でも、考え過ぎてる時は、かなり自己分析して、自分に向き合ってるときなんですよね、だからあんまり悪いことだとは思っていません

今までも、その後はなにかしら成長しているので、今は助走の時なのかもね

なんて思っています

まあ、がんばってくださいw

JYに入ってからこういう感じのもやーとする時期はなかったんで、これからもなんども来るだろうから、自分で乗り越え方を見つけてね

まああと、成長期ってのもあるんだろうねー、この間ついに明らかぱっと見でもお母さんより大きくなって、多分1ヶ月に1cmくらいのペースで伸びてるので、いろいろね、クラムジーとまでは言わないけど、バランスは取れてないのかもしれないね

適度に焦って、適度に楽観的に、がんばってほしいものです

U14は惜しくも一気に4次リーグ進出はできませんでしたが、3次リーグへ

組み合わせが発表されましたが、2次上位リーグであれだけの戦いをしてきたチームなので、当然2位以上の結果で4次に進んでくれるでしょう

3次リーグひょっとしたらU13の選手の招集があるかもしれないですね

というのも昨日の練習で6名ほどU13の選手がU14の練習に招集されていました

残念ながら4番は招集されなかったんですが、最近の出来をみると妥当かなぁ

U13の選手が招集されたらもちろん応援にいこうと思います!

 

こちらは後半戦に突入してきたU15

週末の試合も勝利をかざり暫定2位をキープ

しかしながらまだまだ全然楽観できませんね・・・

のこり2勝しても、まだ自力確定はないのかな?

ゼルビアが全部勝つと19、ソシオが全部勝って18、うちが16

ただ、ゼルビアvsソシオが対決をのこしているので・・・

まあなんにせよ2勝はマストですかね。。。。

1試合1試合で状況は変わってきますが、目の前の1試合を勝つことが大事すね

あとは、混戦のままリーグが終わることも予想されるので、1点でも多く得点して、1点でも少ない失点が、最終的な結果にひびいてきそう

所詮のドローが、最終結果に響かなきゃいいなぁ。。。

 

 

 

U9の試合の後は新人戦を観戦に行きました

自転車を走らせ、会場につくと、お隣の中学の試合がやっていました

今年都大会出場、4番選手のジュニアの先輩や同じスクールの同級生がいるチーム、僕がライバル視wしているチームです

なんですが、この新人戦1勝1敗ですが、最終戦は2勝している首位のチームとの対戦、負ければ終わりの崖っぷち。。。

着いた時は1−0でリード、後半の残り10分&結構攻められていたので、応援席はヒヤヒヤしていましたw

が、無事そのまま1−0で勝利、得失点差でなんとか予選リーグは突破でしょう!

これで、僕が勝手につくったライバルチームとのノックアウトでの対戦がみれるかもしれない!!楽しみ!!

そして、そのあとに、Tリーグにも参戦している都市大附属中の試合

この地域最強のチームはどんな感じか!!なんて思って見ていたんですが、1人気になる選手が

ちょっと特徴がある名前でこの中学に進学したと聞いている4番選手のスクールの同級生がどうやら、この強豪チームで1年生としてレギュラーで出ているみたい

彼はジュニアはチームに所属せずに、4番選手と同じスクールでしかサッカーはやっていなかったんですが、この強豪中学でレギュラーを!!

なんか全然繋がりは薄いんですが、うれしくなってしまいました

スクールのころ帰りの何度か電車で話をしたことがあって、すごく良い子だったw

知っている選手の活躍はうれしいですね!!!

都市大附属は苦しみながらも勝利、全勝でノックアウトに出場です

選手層もあつそうだし、なによりU13CYにも単体で出ているチームなんで、そりゃ来年も強いでしょうね、来年絶対倒してやるけどねw

 

さて、本日のメインイベントです

対戦相手は、うちのチームが2−0で勝っている相手に13−0で勝っているこのブロック最強、おそらくこの地域でもこの世代ではかなり強豪のチームです

先日も書きましたが、勝てるとはおもっていません

正直僕の中でベストかなぁと思うスコアは1−4でした

4失点くらいはしょうがない、でも一点で取れれば、もし負けたとしてもこのチームにとって大きな糧になる試合になるだろう。とおもっていました

結果からいうと1−3での敗北でした、前半0−1、後半1−2でした

・・・・・・・・

すごくいい試合でした

特にDF!!付け焼き刃の4バックですが、金曜日に練習をしたことを100%やってくれましたね、サイドに広がらず高い位置をキープ、裏のスペースはある程度犠牲にして、中にしぼってしっかり守る!!忠実にやってくれましたね

中をしっかり守っているので、どうしても相手は裏を出すにしても外側に、でもラインを高くキープしているのでほとんどがオフサイド、縦に出されても中をしっかりまもっているので、サイドでしっかり勝負ができる

ほんとよくやってくれました、素晴らしかったです

前半の1失点はコーナーからの失点、崩されての失点はなかったです

後半2失点をしてしまったのは、後半からフォーメーションを変えたからだと思います、僕の指示じゃないですけどねw

いや、意図はわかります、0−1で折り返して後半点を取りに行きたかったんでしょうね、前半2ボランチだったのを後半は1ボランチに変えました

でも。。。。そのせいで中盤というか、2枚CBの前にのスペースを完全に支配されてしましました、そこのスペースはほとんど支配されてしまい、そこからの展開で失点をしてしまいました

もし、僕が指示をだせるのなら、得点を取りたく前の枚数をふやしたいなら、2CBの1枚をボランチにあげて、CBの前のスペースを埋めたかったですね。。。

サイドからの相手の攻撃が増えるかもしれないですが、その元となる中央で勝負をしたかったなぁ。。。

まあ、後の祭りですね

それにしても、ほんとうによく守ってくれました、これ、多分ですけど、この後もしっかり戦えると思います

あとは、攻撃ですね

今日の得点はカウンターから3対2をつくり、10番がスルーパスを受けてゴール

という形でしたが、ほぼ個人の能力といっても過言ではないかな。。。

10番はいい選手なんですが、家庭の事情で部活よりも勉強がメインであんまり練習に参加できません。。。なので、あんまり練習で彼を中心とした練習ができません

もし、彼が練習にきてくれたらキャプテンの7番を含め、もっと攻撃の形を練習できるんですが。。。。

まあ、しょうがないですね。。。

 

試合後に何人の選手と話をすることができましたが、負けはしたけど手応えは感じてくれたみたいでした、「負けで得るものはない!」という人もいうと思うし、それも理解できますが、彼らはこの負けはけっして悲観するものではない、もっと強くなれるという自信になったと思います

次の試合の前の練習でも今回の試合の反省、次にやるべきことをつたえたいな。。。

このチーム、決して弱いチームじゃない

都大会は別に無理な目標じゃないと思います

次の試合も勝って、ひとつでも多く試合をしよう!!

世界陸上100mで9.76で優勝したコールマン

9.76というタイムもすごいんですが、気になったのは彼のフォームと展開

まず、たぶんグー握ってるよねw

まあ握ってないにしてもかなり力が入ってる感じ

そして、肘を高くというよりは、ひたすら回転が早い腕の振り

うでは90度どころかもっとコンパクトに曲げて、とにかく早く腕を回す

それが、足の回転に繋がってて、おそらく30mくらいからトップでそのまま逃げ切る

カールルイスや、ウサインボルトみたいな、100mが早いというよりは

50mですでにトップ、そこからストライドがある選手を上回る回転

自転車でいうとケイデンスでそのまま加速しきる

ちょっとおもしろかった

これって、日本選手にも希望がもてる走り方なんじゃないのかな?

いや、もちろん30mから超高ケイデンスで走りきるには相当な筋力と肺活量、短距離のスタミナが必要だけど

ボルトやルイスのように体格を生かした走り方じゃない

一時期ドーピングを疑われたらしいですが、確かにあの回転はちょっと異常かもしれない

でも、この走りかたはちょっと参考になるかもな

回転が早い=ピッチもそんなに長くない、おそらく小回りもきく

サッカーに向いてる走り方

とにかく腕をたたんで早く回す、それができる筋力をつけれるならそれはそれですごいかもしれない

久しぶりにU9の試合を見ることができました

正直、彼らに試合の時にかける声はあまりないんですよね

ヘッドコーチがいるっていうこともあるんですが、試合もまだまだ勝ちに行くというよりは何を学べるか?って言う部分が大きいからですね

先日僕はいけなかったのですが、公式戦で5−1で勝利してから、少しですが自信がついてきたように思います

今日は3チームの巴戦での、リーグ戦&TM

1試合目は5−0と快勝

正直プレー自体はそんなに良いと言うものではないと思ったんですが(練習の時のほうがもっといいプレーをしている)勢いと自信で押し切ったって感じでした

いやいや、良いことです、一時期はよくなってはきているけどなかなか勝ちにつながらないという悩ましい時期があったんですが、どんな形でも勝てるとチームとしてよい方向にむかっていくと思います

なんですが、次のチームには逆に0-5で大敗

このチームは正直、今のうちより一歩先にサッカーをやっていました

周りがよく見えている、ポジショニングもしっかりしている、しっかりボールも繋げれる

まだ、こう言うサッカーには対応できません、でも、選手たちはなぜ対応できないかは理解していましたね

ベンチにいる選手に「なにがこのチームとちがうと思う?」と聞いてみると

「ボールに固まっていない」「逆サイドの選手がフリーになっている」「パスがよくつながる」と答えてくれました

はい、オッケーです

それがわかっていれば、自分たちが足りてない部分、これからやっていかなくてはいけないことがわかったも同然です

ある程度の相手には勝てるようになった、でもちょっと強い相手には勝てない

でも勝てない理由はなんとなくわかっている

しっかりと試合を自分たちの糧にしていると思います、あとはその足りない部分を練習でしっかりとやるだけですね

ゆっくりですが、一歩一歩前に進んでいると思うので、これからも頑張ろう!!

日曜日に控えた新人戦第3戦の前にどうしても声をかけたくて練習に行ってきました

今日も区陸の練習があるため、17時から18時までの短い練習ということなので、やっぱりゲームを中心にすすめようと思いました

ゲームの練習をさせるっていうことは、ある意味コーチとしては一番楽なことなんですけどね、ただ、このチームが今やることはとにかくゲームに向かって練習をすることだと思っています、この新人戦、頑張って2勝したため、ノックアウトに進出できました、さらに言うと、予選リーグも1試合のこしています

公式戦を2試合経験できることは彼らにとってかなり大きな経験です

今は、細かいことよりは、今できることを試合にぶつけるための練習をすることが彼らのためには一番だと思います

新人戦が終わったら、大きな大会はないので、その間に細かい技術、個人戦術、グループ戦術、チーム戦術は、秋、冬にかけてゆっくりやりましょう!

 

ということで、今できること、今できる戦術ということなんですが、選手たちに話をきくとどうやら次の試合は4−2−3−1で行くと先生がいっていると言う話を耳にしました・・・・

おっ、おう。。。

まあ、先生にもいろいろ考えがあると思うのでなんと言い難いのですが、今の彼らはなるべく同じ戦術で戦うことでサッカーを知ってほしいと思うんだけど。。。

そんなこと行ってもしょうがないので、そのフォーメーションに合わせたメンバーでいつものハーフコートのゲーム

 

正直次の試合は守備が大変だと思います

なんで、ちょっと守備側の方に多めにアドバイスをしてみました

4バックでのCBとSBの守備の仕方、ラインは揃えずに、SBはちょっと前のポジションをとる、裏は取られてもいいのでインターセプトを狙う

まあ・・・うまくいかないかもしれないですけど。。。。

次の試合は、負けて何を得るか?だと思っています

守備も、攻撃も、通用する部分としない部分がはっきりするでしょうね

その後ですね

そこにきちんと向きあえるか?のりこえられるか?

一緒に乗り越えて、彼らと一つでも多くの勝利を味わいたいですね

 

成長の記録はね、数字で見ればふむふむって感じだけど、写真でみるとはっきりわかっておもしろい

ついにお母さんを抜きましたねw

うちのお母さん、女性にしては大きいほうで168cmありますが、中1の秋で追い抜きましたねw

上の写真は2018年9月30日と記録が残っていたので、ちょうど一年前ですね

この写真の時、まだ養和の結果でてないだろうねw出てたらこのポーズ絶対してないなw(三菱養和のロゴを調べてもらうと意味がわかってもらえると思いますw)

1年前はお母さんどころか、お姉ちゃんよりもまだ小さい、お姉ちゃんはたぶんこのころからあんまり変わってないから、162くらいかな

そう思うと絶対160はないね、1年で10cm以上は伸びてそう

10cmってこんなににちがうんだな・・・・・

そして、サイズアウトしてたけど、まだ買っていなかったトレシューを買ってきた

自主練で履くだけじゃなくて、クラブの練習でも月に何回か天然芝のグラウンドで練習をする時(養生のため、試合はスパイクを履ける)にも履くので、まあ必要経費です。で、ご覧いただきたいw

28cmというのこれくらい大きいwこのリモコンは一般的なTVのリモコンです

多分どこの家庭にもあるリモコンとそんなに変わらないので、それと比べていただければ大きさがわかってくれると思います

いや、マジででけーって感じw

本当になんどもいうけど、今年は本当に成長期の真っ只中、ここでがっつり伸ばしてほしいな

予定通りまず1本ゲームをやって、各チームMTGをしてその内容を分析してもらう

ゲームで課題をみつけ、その課題にたいしての練習をする、その練習内容をゲームに活かしてみるという練習

これはチームを作っていくために行う基本的な考え方を1日の練習に落とし込むってだけではなく、僕はあんまり好きじゃないんですが、CAPDとかそう言った思考サイクルも身につけてほしいという意図も含んでいます

 

で、2チームとも「パスが繋がらない」という課題を出してきました

はい、予想通りw

最近選手たちは、自分たちが1対1の局面や、ドリブルではU10にも通用する=そのプレーにはある程度自信がある、でも試合になかなか勝てないのはそれだけじゃダメと気づき出してきたから

サッカーではパスも重要、そのためにボールに集まりすぎず、スペースを見つけることも大事、うすうす感づいてきましたw

ということで、本当は2チームが違うことを言う可能性もあるかなーっておもっていたけど、どうやらチームとして共通の課題を感じているようでした

ということで、パスゲーム、鳥かごではなくバルサのカンテラとかでおこなれている、5vs5などで行うパスわまし、ボールをとったら攻守交代ってやつを

7人vs7人、ハーフコートでやりました

が、はじめてにしてはスペースが足りなかったかな

全然パスが繋がりません。ということで途中からフルコート(と言ってもグラウンドの1/3)に変更、少しだけど、ポジショニングなどで改善がみられたのよかったかな

 

じゃあ今度はこの練習をゲームで活かしてみよう!!とゲームに。

思ったより、うまくいきました

特にビブスチームは、はじめにやった時より明らかにポジショニングもよくなったし、パスの意識もつよくなったし、実際パスを繋げることもできるようになった

 

でも、反省点

ゲーム、10分ハーフを2本やったんですが、2本目、ちょっと集中力が切れてしまいました、やっぱ同じことを30分以上やってはいけないですね、この世代は

でも、自分たち自身で課題を見つけ、それを練習によって改善されるということを少し体験してくれたと思います

毎回やっても意味がないので、ある程度時間がたってからまたやりたいと思います

しばらくは「パスを繋なげれるようにする」という課題に対していろんなアプローチをしていきたいと思います