- 前ページ
- 次ページ
ゼルビアのサポーターミーティングをみました!!!
ヴェルディのスポンサーもやっていたし、ゼルビアに出資をしてくれてる会社だったんで、サッカーに対する愛のある会社だと思っていました
サポーターミーティングでサポーターの彼の涙を流して訴えた言葉に対してのオーナーの言葉を聞いてここでサッカーの話を書きたくなくなりました!!!
なので、アメブロでblogを書くのをやめます
ゼルビアなんて大っ嫌いですw
絶対負けたくないし、JYで戦っても絶対負けたくない
でも、ゼルビアざまーみろなんて思えない
この件に関してはサポーターと一緒にチャントを叫びたいです
まち〜だゼルビア!!まち〜だゼルビア!!
どんな形になってもサポーターはチームを応援するから、オーナーには関係ないかもしれないけど、とりあえずオーナーはもっとサポーターの声を聞いてあげてほしかった、新しいサポーターを獲得することも大事だけど、こんなに愛をもってチームを応援している人たちを大事にしてほしかった
あなたにとってのはした金かもしれないお金、新しい大旗なんてポケットマネーで払えるででしょうね、なけなしのお金でアウェイに応援に行くお金なんて、あなたにとって駄菓子屋で駄菓子を買うくらいのお金でしょうね
でも、あの大旗に詰まった想いや、なけなしのお金で行った試合で負けてかえってきても、次の試合も応援するサポーターの気持ちを考えたことはあったのかな?
そのサポーターが涙をながして「名前を無くして欲しくない」って言った願いをあなたはきちんと受け止めたのかな?
最高にかっこいい緑のユニフォームのうちのチームも、ダサい赤青の調子にのっているチームも「東京」っていうことは名乗れるけど
ゼルビアっていう名前は、クソださい町田のチームしか名乗れなかったんだよ
それを捨てるってことをちゃんとサポーターと話しあったのかな?
お金は大事です、大事だけど、このチームの魂をうばってまで「東京」は必要だったの?
言いたいことは沢山あるけど、イチサッカーファンとしてできることは、ここのblogをやめることくらい・・・・
この動画はサポーターの想いが詰まった、詰め込みすぎたシーン、客観的ではないので、どこかで全てのシーンがみれると思うので探してみてください
イタチの最後っ屁ですw
移転先が決まったら連絡します!!
すみません、僕は緑のサポなんで、赤青も、青っぽいチームはどうでもいいんですけど、これサポーター怒って良いとおもいます。。。
いまLIVEでサポーターミーティングみてるけど、マーケティングとか、価値とか、そんなことしか話していないし。。。
うーーーーーん。。。何が正解かはわかんないけど、この決断はサポーターは悲しむと思うけど。。。。
なんか悲しいなぁ。。。
4番選手に「解説するっち」やってよ。と言ってみたら思いの他あっさりと引き受けてくれましたw
ちょっと深読みしすぎていましたかね、お父さんw
まあでも、すごく面白い解説だったのでちょっと書いてみます
まず、CBがダイレクトプレーでいいパスをくれた
ボールをもらった瞬間相手SBと右CBの位置、2トップ(9番、39番)の位置がみえた、右CBが邪魔だったので右CBのポジショニングを動かして9番にスルーパスを出したかった
縦に行かずに内にドライブ(運ぶドリブル)をしてサイドのスペースを作った
そこにアイコンタクトが出来た39番に縦のスペースに入ってもらい、CBの意識を39番にもっていかせた
9番が完全に右CBの死角に入っていたので、9番にスルーパスをだした
右CBの背中側にだすと左CBがサポートに入れるので、右CBの目の前をギリギリでパスを出した
直線的なパスだったからスピードが出すぎた
アウトサイドで少し巻くか、ワンテンポパスが早ければ、通ったと思う
とのことでした、あと「スピードがある」って言われるのあんま好きじゃないからこういうプレーをしたいと言ってました、スピードあることは良いことなんだけどねw
なんにせよ、普通のプレーというか、何気なくできるプレーが良いというか、自分でドリブルでぶち抜いてシュートっていうようなプレーが良いって言わないところが4番らしくて好きですw
台風の影響で週末の予定がどうなるかわかりませんが、公式戦&ホーリーホック戦、「解説するっち」をできるような良いプレーを沢山してほしいな
一昨日久々に4番選手が「このあいだの養和の試合の動画送っておいて」と言ってきました、最近自分の試合を見直すことがなかったので、めずらしいなぁと(あんまり良い出来じゃないのがわかってるから見たくないんじゃないかと思っているw)
何が見たいかはなんとなくは予想できたんですが「2本目の16分のところ、あれ決まってたら漫画みたいだった〜」とメッセージがきました
試合当日のblogにも書いたんですが、パスをもらって、左サイドから9番にスルーパス、そのスルーパスは結局つながらなかったんですが、この試合の中で数少ない得点の匂いを感じさせたプレーなんですが。。。
・・・・どこがそこまですごいプレーなのか、お父さんビデオだけじゃちょっとよくわからないw
ビデオ以外の情報だと「アイコンタクトが出来て、思った通りのところにボールが来た」というコメントだけ、、、
本当にパスをもらって、2、3歩運んでパスを出してるだけなんですよね
あと気になるのは、パスを出す瞬間2トップの1人に手で動きの指示を出しているんですよね。。。
ということで、なぜ4番がそこまでこのプレーが「良かった」と思ったかを勝手に分析してみることにしましたw
その1「パスの貰い方」
4番選手のコメントだともらう前にアイコンタクトがあり、思ったとおりのところにボールが来た。ということ
ここから想像できるのは、ボールをもらう前に、ゴールまでのプレーのイメージが出来ていたんじゃないか?と予想
「ここに来たら、ここに運んで、ここにパスを出すとシュートまでいける」と初めから最後までイメージ通り(ラストパスの精度以外)のプレーが出来た
その2「トップの選手の動き」
この時は2トップだったんですが、最終的にパスを出した選手じゃない方に、パスを出す前に手を動きの指示を出しているように見えました
手の動きからみる「左に流れろ」と動かしているように見えました
トップの選手は左に流れて、相手右CBはこの流れた選手にちょっと意識した動きをします
その3「パスのタイミングとコース」
ちょっとボールを運びますが、まだプレスはかかっていない状態
中盤の真ん中の選手も寄ってきて、プレスをかけようとする前に
その2人の間をを通して、右CBの裏ではなく、ギリギリの外のコースにパスを出しました「アウトサイドにかけて内側に巻けば良かった」と言っていたんですが、たしかに、アウトサイドで蹴っていれば、ちょっと内側に巻きながらブレーキがかかってキーパーに取られずにトップの選手に通ったと思います
と、かなり肯定的に分析しても、4番選手が、何かすごいトラップや、すごいドリブル、すごいパスをだけたわけじゃないんですよね
で、さらなる肯定的に分析
1、複数の選手が同じイメージを持って、そのプレーが出来た
アイコンタクトが出来て、イメージ通りのボールがきた
トップが思ったように動いてくれて、思った通りにスペースができた
なので、何も迷わずに余裕をもってスムーズにプレーが出来た
ということなんじゃないかと、さらにもっと深読みをすると。。。。
味方の選手が思った通りに動いてくれたので、相手選手も自分が思った通りに動いてくれたっていうのもあったのではないか?
まあ、相手が思った通りに・・・っていうのは大げさかもしれませんが
なんにせよ、個人ではなく、グループでのプレーですね
たしかにね、このプレー相手のプレッシャーがほとんどかからないで、スムーズにプレーが繋がっているんですね、奇しくもちょっと前に書いた、弱者のサッカーですね
※さっき4番選手が帰ってきて「解説するっち」をしてくれて真相が明らかになりましたwあとで解説内容を書きたいと思いますw
まずなによりも台風が心配なのですが。。。。
明日は本来は土曜授業の予定だったのですが、昨日の段階で、すでに休校のお知らせがきており、もちろんクラブの練習も中止の連絡が来ています
外出を控えるようにと通達されるくらいの台風。。。想像ができません千葉の被害が拡大しないように祈るばかりですね、、、と他人事と思わずできる準備しなくちゃ
日曜日の午前には抜けているということですので、被害が起きないことを祈ろう
ということで、U9の土曜練習も中止です
中学部活の敗者復活戦は日曜日に行われるはずなんですが。。。まだ連絡がこないので、ちょっと聞いてみたいと思います、試合前に声をかけてあげたい。。。
4番選手は日曜の夕方、3次リーグの第二戦が行われる予定、夕方なので大丈夫だとおもうのですが、交通機関に混乱が起きてないと良いのですが。。。
続く、月曜日はホーリーホックとTMなんですが。。。
ピッチが河川敷の天然芝グラウンド・・・ダメそうな感じがするなぁ。。。
まあ、試合がなかった時のことは置いておいて。。。
昨日の練習で第2戦のスタメンが発表されたみたいです
ちょっと1戦目とは違うメンバーで挑むみたいですね
2トップで行くみたいだし
ここ何試合かスタメンを外されてた選手が何人か復帰しています
この辺の使いかたが、モチーベーションのコントロールがうまいなぁと。。。
おそらくAチームと呼ばれているメンバーは、GKを外しておそらく15〜18くらい
この中で、明らかに競争は発生していると思います
ここ最近の調子や、練習でのプレーをみていろいろメンバーを変えていると思います
もちろん、勝つためのメンバーだと思いますが、相手チームの前の試合ももちろん見ているはずなので、そこに対しての対策もあると思います
正直、対戦相手の順番も良いかなと思っています
もちろん、全部勝てば問題ないんですが、この試合勝てば2勝、もう一つの試合で1勝しているトレーロスが勝利をすると、その時点で4次リーグ進出が決まります
突破を決めてしまえば、最終節はもっとチャレンジした試合をできるんじゃないかと思っています、この大会正直4次リーグが本番だと思っています
この4次リーグに向けて、チームを仕上げてほしいですね
たまに僕が書く、弱者のサッカー
高さ、速さ、強さに劣るチームが戦術やチームワークで戦うサッカー
一つの例だけど、究極の形、もはや芸術に近いくらいw
完璧なオフサイドトラップ
一切ボールを触らなくてもできる守備
蹴る瞬間にラインをあげるグループと
そのフォローに入るグループが絶妙なタイミングで交差する
初めて見た時鳥肌が立った・・・
ラインをあげるだけなら結構簡単だと思うけど、
失敗した時に備えたフォローに入るグループのタイミングが絶妙。。。
一番ファーサイドの昌子選手がそろってないじゃん!という意見もみましたが
逆ですね。。。
彼が、ラインを一番見えているから、ギリギリのタイミングで上げれるんですよね
これはオフサイドトラップですが、「嵌める」守備っていうのはこう言うことだと思うんですよね、1人の動きでチーム全員が同じ意思で動き出す
こういうことがことができると、フィジカルや技術で劣るチームでも戦えるとおもうんですよね
まあ、それはそれで相当難しいことなんですけどねw
今日の水曜練
2学期に入ってからは、練習が始まったらまずゲームを一本することにしています
予習・復習の意味をかねて
先週までやっていたことを意識してできているか?今日はどういうことをテーマに練習をするべきか?ゲームをして僕も選手たちもわかるようにするためです
なんですが・・・・
他の学年が、準備を終えてすぐコーチの所に集まっているのに、まだ、みんなでボールを蹴って遊んでいたり、なかなか準備が終わらない選手がいたりと・・・
で、思い切って気づくまで放っておきました
練習の開始をコーチが声がけしてもいいですけど、自主的に「早く練習しよう」ってなったほうがいいよなーって
結果、10分ほどたって副キャプテンの選手が気づいて、みんなを集めてくれました
さすが!副キャプテン!彼はすごく周りも見れるし、みんなを引っ張ってくれる選手、やっぱり彼が一番最初に気づいてくれました
で・・・
「今日はね、パスを繋げるために周りを見るってことを練習をしようと思ってるんだけど、君たちがボールを蹴っているとき、先輩たちは何をしていたかみた?」と聞いてみました
他の学年、4、5、6年は、準備が終わると各学年のコーチのところに集まって、練習の準備をしていました、それに気づいてくれるようになるといいなーと
で、ゲーム
先週、3レーンの線を引いたら、ポジショニングのガイドとしてすごくよかったので、今回もガイドとしてラインだけ引きました、特にそのラインに対する制限をつけずにゲームをやってみたいんですが。。。
うん、結構よくなってる
レーンのおかげかどうかはわからないんですが、ポジショニングを意識してくれる選手が増えて、選手同士の距離感が良くなっていました
まで、周りが見えてない選手もいますが、だいぶ良くてびっくりしました
もうちょっと3レーンのラインは続けようかな
その後、ちょっと制限をつけたスクエアパスの練習をしました
2チームに別れている選手たちをランダムに4つのマーカに立たせて、スクエアパス
制限は、ビブスの選手はビブスの選手にしかパスを出しちゃいけない
3人全員、ビブスがいなかったら誰にだしてもいい
パスをだしたら反時計まわりでマーカーを移動
って感じです、初めは3タッチ制限
ルックアップ、貰い手、周りの声出しを意識したものです
まあ、初めはモタモタ・・・でもすぐにそこそこのテンポで回せるようになります
この学年、わりと声がけが良くて「誰々がだよー」とか「どこでもいいよー」とか周りがサポートしてくれます、これをうまく試合に活かせるように誘導してあげなきゃなぁ
で、最後は僕が、軽くプレスをかけて、判断を早くする、焦るように負荷をあたえてみました、軽いプレスといっても、歩いてボールに寄せるだけです
でも、それだけでも、選手たちは少し焦るし、判断を早くしなきゃと、ミスが増えます、でも、なかなかよかったな、ちょっとルール、負荷を変えてこれからもやってみようと思いました
ここまではね、、、結構良い感じだったと思うんですが
「じゃあ、これを活かして、もっと周りを見ることを意識して、次のプレーを早くすることも意識してゲームをやってみよう」とゲームをしたんですが。。。
うーん、、、、
ゲームを増やさない方がいいのかなぁ。。
彼らはゲームをしたい言うし、僕もゲームこそ一番実践に近い練習だとおもっているので、課題を与えながらゲームをたくさんすることはいいことだと思っているんですが。。。。
気が緩むというか。。。ゲーム=楽しい=遊びって思考に陥ってるように感じました
楽しくやるのは良いことですが、なんか気が緩んでいるというか。。。。
ということで、、、少しだけお説教をw
「楽しくやりたいのは否定はしないし、遊び感覚でやってもいいけど、ふざけてると怪我もするし、何より、うまくならないし、勝てるチームにならないけど、どうする?試合をするのは君たちだから、コーチはどっちでもいいよ」と
で、選手たちは、楽しいだけじゃ嫌だから、がんばる!!って方向に進んだんですが。。。。
ゲーム再開!!!
3分も立たずに、喧嘩がおきて、ある選手がゲーム中に叩いてしましました
しゅーーーーりょーーーーー!!!
今日はこれ以上やってはいけないかな。と
念押しでしっかりサッカーをやろうと言ったその数分後に、よりによってこんな結果になっては、これ以上やっても意味はないかなと
「今日はこれ以上やっても絶対サッカーはうまくならないのでやめます」と選手たちつたえて、20分くらいはやく切り上げました
喧嘩した2人の喧嘩の仲裁ははいりません、選手たちで起きたいざこざは、選手たちで解決しないと意味がないので、なっとくするまで2人で話あってもらいました
結局、今日は仲直りはできなかったんですが、「同じチームメイトとしてこれからも一緒にサッカーをやりたいんなら、次までに仲直りしてきてね」と伝えて帰しました
まだ子供なんだから「こうしなさい」と言うべきかもしれないですが、僕はサッカーのコーチなので子供の喧嘩に口を出すつもりはありません
サッカーはどんどんうまくなっている部分もあるんですが、うまくいかない部分もたくさんある
うまくいかないのは選手たちだけのせいじゃないとは思うので、もっと練習の方法も考えていきたいと、痛感した練習でした
只今課題はパスが繋がるようになることです
なんで、パスの練習を毎週いろいろ考えています
気をつけていることは、同じ練習もなるべくしないこと
キックの基礎練だったら、反復練習をするべきなんですが・・・・
今、彼らに必要なことは「パスが繋がる」ことなんですよね
キックの精度はもちろん大切ですが、今はそれよりも、ポジショニング、周りを見る、声をだす、そこに気づく、ということなんですよね
どちらかというとオフザボール、そして状況判断の練習です
同じ練習をなるべくしたくないのは「状況判断」の部分に影響するからです
おそらく、ちょっと難易度があっても続けてなんどもやっていけば彼らはすぐにできるようになると思います
でも、それって今の課題にたいしての解決策なのか?
多分ちがうと思うんですよね
その練習がうまくなっただけになってしまうと思うんですよね
テーマは変えず、違う練習をすることで、常に「どうしたら良いんだろう?」と考えることのほうが近道なんじゃないかと想っています
でも、むずかしいんですよね。。。
前にも書いたけど、パスの練習ってつまんないし、なかなか成果も出にくい事だし
正直まだまだ、あまり進歩はみられてないんですが、ここで方針をかえてもおそらく選手たちも戸惑うと思うので、ここも我慢強くやっていこうと思います
パス練のネタがだいぶ尽きてきているので、ちょっと新しいネタもしいれないと。。
練習を説明したときに「あーあれねー」と選手に言われないように
「こういう時はどうしたらいいの?」と練習メニューについて聞いてくるように、いろいろ手を変え、品を変えていかなきゃ。。。
さてさて、4番選手ですが、試合に向かう前に「平日にTMってめずらしいよね、あれだよね、きっと土日の大事な時間は俺たちに使うのもったないから平日だよねwなめられてるよねきっとw」なんて、ちょっと面白いことを言っていました
ああ、ちょっと気持ち入ってるなって思いましたw
普段あんまりこういうこと言わないからw
今日のTMは25分3本だったんですが、先日の公式戦同様左SBで出場
よかったと思いますよ
久々に妻が一緒に観戦にきたんですが「なんかガツガツしてないね」てきなことを言っていたんですが、うん、そうなんですよね
すごくポジショニングがよかったから、あまりディフェンスでダッシュをするシーンはなかったですね、一本ちょっと距離をつめきれなく良い感じにクロスを上がられたシーンがあったんですが、そこでコーチから「なんで今こうなったかわかる?」みたいな声がけがかかりました
でもいいディフェンスをしていたと思いますよ
良いディフェンスというより、良いポジショニングかな
相手の左サイドが強かったのかったかもしれないのですが、右サイドはほとんどくずされることはなかったように感じます
これからの課題というか。。。さらに磨かなくてはいけないのは攻撃ですね
今日は守備の時間が長かったというのもありますが、もっと攻撃の時の積極性、というか、攻撃の回数を増やさなくてはいけないですね
今日コーチが「今俺ならシュートうったなぁ」「11番と4番は思い切ったプレーをしないと良さがでないんだよ」という声がかかっていました
うん、僕もそう思います、SBっていう守備の選手だけど、このチームではミスをしないセーフティなプレーより、流れを変えるようなアグレッシブなプレーを求められていると思います、彼も自覚はしているようですけどね、やっぱりミスをこわがっているなぁって時を多く感じます、守備でミスが少ない時はアグレッシブなプレーも増えるんで、まず守備をしっかりしてリズムをつくって、その良いリズムを攻撃にもっていくっていうのが良いのかなぁ
あれ?w
これ、俺ずっと4番選手がジュニアの時に言ってたことだわw
「おまえはまずしっかり守備をして、そこからリズムを作っていかなきゃ」ってw
そんな4番選手はどうやら一つ良いプレーがあったようでした
左サイドでパスをもらい、そこから9番にスルーパス
ちょっとパスが長かったか、9番との息があわなかったか?で得点にはならなかったんですが、たしかに数少ない良い攻撃のシーンでした
晩御飯の時に聞いたんですが、どうやらスルーパスより、その前のパスをもらったシーンがよかったらしいです、39番とアイコンタクトをして意思の統一ができ、自分が思った通りにパスがもらえて、そのあとのパスもゴールまでイメージがあったみたいです、ただ、パスに不満があったらしく「アウトにかけてもうちょっとスピードをころすべきだったかもなぁ」と言ってましたw
なかなか面白いなぁと、SBといえば、縦に突破をしてクロス、中に切れ込んでシュートというのが形が多いとは思うのですが、どちらかというと、サイドで起点を作って組み立てるって感じの攻撃参加、内田篤人選手てきな攻撃参加ですね
僕は好きですw
あとぼそっと「やっぱここにきてやっぱりドリブルかなぁ・・」と呟いていました
この間「ドリブルしなくてもサッカーできる」とか言ってたのにねw
まあ、でもちょっと攻撃に対しての意識はたかまってきているように思います
強豪チームにたいしてしっかり守備ではできた、攻撃の課題も見えてきた
彼にとってもよいTMだったみたいです
「次はホーリーホック戦かなぁ」と言っていましたが、その前日に3次リーグ第2戦があるからねw
まあでも、ちょっと停滞していた調子も少し上向きになってきたかな
親の贔屓目もあるけど、君の成長は確実にチームの成長につながると思うからがんばって!!!