携帯のニュースで、日本初、新撰組、沖田総司のブロンズ像がつくられたそうです。
もう、歴史熱さめたと思いきや、再熱の予感。
昨日、献血に行きました。
その際の出来事。
順調に検査も終わり、
さて、針をさすぞーって時になりました。
針、刺さりました。でも、なかなか血管にたどり着かず、さらに5~10mm程、ずびずび入れられました。
そのときの看護士さんの言葉。
「ごめんなさい…体の中を中に中に、進んで行ってしまって… 」
それがめちゃくちゃ遠慮がちで、丁寧かつ、リズム良い言い方だったから、面白くて、かなり笑えてきた。
でも、針は刺さってるから、
笑っちゃ駄目だと思って、
下を向いて笑いをこらえていたら、
堪えるとどうしても笑いが込み上げてきて、プルプル震えていたら、
「ど、どうしたんですか!?
ご気分が悪いのですか!?」
って、めちゃくちゃ焦って、となりの係りの人まで顔を覗かせてきたから、益々笑いのツボに入ってしまって
「い…いや…ちがって…いや、あの、
体の中にって表現がおもしろくて…」
と、弁解もめちゃくちゃプルプルしながら答えました。
うん。
苦しかった。
笑うと針ゆれるし。
しかも、プルプル震えていたせいか、血の流れが良く、めちゃくちゃ早く終わりました。
そして、看護士さんが言った最後のとどめの一言
「あの…笑ったり…震えたりすると、早いんですね… 」
あなたどこまで天然ですか。
もう、歴史熱さめたと思いきや、再熱の予感。
昨日、献血に行きました。
その際の出来事。
順調に検査も終わり、
さて、針をさすぞーって時になりました。
針、刺さりました。でも、なかなか血管にたどり着かず、さらに5~10mm程、ずびずび入れられました。
そのときの看護士さんの言葉。
「ごめんなさい…体の中を中に中に、進んで行ってしまって… 」
それがめちゃくちゃ遠慮がちで、丁寧かつ、リズム良い言い方だったから、面白くて、かなり笑えてきた。
でも、針は刺さってるから、
笑っちゃ駄目だと思って、
下を向いて笑いをこらえていたら、
堪えるとどうしても笑いが込み上げてきて、プルプル震えていたら、
「ど、どうしたんですか!?
ご気分が悪いのですか!?」
って、めちゃくちゃ焦って、となりの係りの人まで顔を覗かせてきたから、益々笑いのツボに入ってしまって
「い…いや…ちがって…いや、あの、
体の中にって表現がおもしろくて…」
と、弁解もめちゃくちゃプルプルしながら答えました。
うん。
苦しかった。
笑うと針ゆれるし。
しかも、プルプル震えていたせいか、血の流れが良く、めちゃくちゃ早く終わりました。
そして、看護士さんが言った最後のとどめの一言
「あの…笑ったり…震えたりすると、早いんですね… 」
あなたどこまで天然ですか。