携帯のニュースで、日本初、新撰組、沖田総司のブロンズ像がつくられたそうです。
もう、歴史熱さめたと思いきや、再熱の予感。



昨日、献血に行きました。
その際の出来事。


順調に検査も終わり、
さて、針をさすぞーって時になりました。

針、刺さりました。でも、なかなか血管にたどり着かず、さらに5~10mm程、ずびずび入れられました。

そのときの看護士さんの言葉。

「ごめんなさい…体の中を中に中に、進んで行ってしまって… 」


それがめちゃくちゃ遠慮がちで、丁寧かつ、リズム良い言い方だったから、面白くて、かなり笑えてきた。
でも、針は刺さってるから、
笑っちゃ駄目だと思って、
下を向いて笑いをこらえていたら、
堪えるとどうしても笑いが込み上げてきて、プルプル震えていたら、

「ど、どうしたんですか!?
ご気分が悪いのですか!?」

って、めちゃくちゃ焦って、となりの係りの人まで顔を覗かせてきたから、益々笑いのツボに入ってしまって

「い…いや…ちがって…いや、あの、
体の中にって表現がおもしろくて…」

と、弁解もめちゃくちゃプルプルしながら答えました。


うん。
苦しかった。
笑うと針ゆれるし。

しかも、プルプル震えていたせいか、血の流れが良く、めちゃくちゃ早く終わりました。

そして、看護士さんが言った最後のとどめの一言

「あの…笑ったり…震えたりすると、早いんですね… 」


あなたどこまで天然ですか。
カンプライターは、なんでも描けなきゃな~って事で、
パースのお勉強をマジでしてます。

まじあたまいたいです。

予想以上に奥が深い。

でも、ここであきらめるとか、利口な選択肢が思いつかないバカな人間なので、

悔しいから建築パースが描ける位まで勉強してやるぞと意気込んではいますが、
多分無理ですね。

うん。


食ってくため。
どんなに売れてもアーティストなんて精々30代長くて40代まで。


イラストレーターの中には、デッサンなんて関係ないすごいいいものを描く人はいっぱいいるけど、
持っていて損をする能力じゃない。

生きるための仕事までも、絵にできるだけ幸せ。
とりあえずは今は生きなきゃ。

まあ、違うことしてるよりは、実になってるはず。


そんなこんなで、自分の作品はすすみませぬ。


うーん

びみょ。


本当の主体はそっちなんだけど、
根っこがあってこそと思って、耐えなきゃ。

短気を発動させちゃだめだ。

今は基礎。
基礎があれば崩せる。

そして、少しずつでも本当の作品つくんなきゃ。
センスも磨きながら。


とりあえず今は我慢。
現実は凄くシビアだから、技術は必要。
生きるためには。
何か、最近、妙に、恋がしたいな~と、乙女な事を思う。
熱しにくく、冷めやすい、非恋愛体質な私ですが、ビミョーに気になる人はいるんだけど、
どうかなーってかんじなんだよなー。