思う程、巧くはできいていなくて、
思う様に、前進していない。
もっt、もっと、真剣に、真摯にならなければ、
世の中にはもっと、もっと、真剣で真摯なひとがいるのに。
もっと、込めなければならないものが、
もっと、考えて作れる筈だ。
何か、足りない。
今は限界じゃない。
確かに、半年前とは、比べられないくらい、成長している部分もあって、
そういう部分も認めてはいるけど、
まだ足りない。もっと、加速できるはずだ。
加速どころか、停滞しているような錯覚さえ覚える程、今のスピードは許せない。
限界まで、頑張りたい気持ちはあるのに、何故、どうしてだろう。
結果が伴ってない。
眼前に広がるやるべき事を、一つ一つ片付けてはいても、
到底遥か遠く、霞がかったように、見えてはこない。
世の中には私よりも巧い人なんて、多くて、そんなひとのほうがおおくて、焦る。
例え、自分より、下手な人の絵を見ても、一部分でも、ほんの一部分でも、
同等、もしくは負けていると思う部分があると、酷く勘に触り焦る。
許せない。
焦りが、全てを凌駕して、やるべき事を、曇らせているのではないか。
今やるべき事と理解し、取りかかろうとしている事が、本当に正解なのかさえ、
見えなくなってくる。
思考が暗礁に乗り上げると、一つの不安が、氷山の一角であるかのような錯覚さえ起こす。
悪い傾向だ。
---------------------------------------------------------------------------------------
正直、私は強い人間ではなくて、でも、それを理解しているだけの強さは内包していることも知っている。
普段の生活の中で、然程気には止めないでいられるくらいの、リミッターもしっかり保持していることも、知っている。
だから、こうして日記に記して、全てを消化するすべも、知っている。
然程、弱くない。
焦りは、必要だけど、過ぎたるは、ただの無駄だ。
焦りのない人間なんて、いない。
ただ、私は人一倍、負ける事が嫌いで、プライドが高いだけだ。
それほど、重くない。今は、耐えるしかない。全然、耐えられる。
視線が曇ると、全てが不安になってくる。
だから、無駄に不安になるのは止める。
不安になっているだけでは、前進しない。
でも、私は信じたい。
私は強い。
私は強い。
正直、ギリギリのところを、倒れるか、そうじゃないか位のところを、渡っていく方が、好きだ。安定型とは言えない性格だが、その方が好きだ。スリルが、気持ちいい。
今の自分は、生温すぎる。
生温さが、焦りの一番の原因だ。
これがいけない。
もっと、限界まで、行ける筈だ。
だけど、いつも、100%で居られる人は居なくて、全てがセットアップされた上で、
全力をだせるのだ。今はそれがととのっていないのが、歯痒い。
でも、一歩先だけをみているだけでは、道に迷う。
常に、視界をクリアに、そして、道を、視線を過信しないで、
いきたい。
----------------------------------------------------------------------------------------
正直、今の私の状態が、良くない。
仕事が…これは、会社の問題なんだけど、宙ぶらりんになっていて、
少々、怒りを覚える。
何度もせっついている筈だ。駄目なら駄目と、言え。
事実は、現実は、受け入れる。
自分の実力が足りていないことも、理解している。だけど、
宙ぶらりんで曖昧に言葉を濁し、都合良いストックになる気はない。
足下を固めたくても、固められない。
正直、ふざけんじゃねぇぞ、と。
顔にださないだけいいと思ってほしい。
----------------------------------------------------------------------------------------
最後に、負けるのは、許せない。
私は、勝ち残らなければならない人間だ。
私が、誰よりも私自身に誓ったのだから、
負ける訳にはいかない。
取りあえずは、来週の、デザフェスだ。
そこで、全力を出そう。
それが終わったら、会社の人間に文句を言わせないくらいに巧く成るまで仕事向けの絵を練習しよう。
生きる為の仕事ではあるが、「描けない」事で、使い物にならない、ということが、我慢成らない。
後もうすこしなのだ。
実際、あそこに今いる人なんかより、私は巧い。
後は、慣れだ。
デッサン力の底上げもしたい。
下手な事が障害になるのが、我慢成らない。
---------------------------------------------------------------------------------------
ああ。大分、話は戻るが、
ある意味、この安定していない生活も、崖っぷちと言えるのだ。
そう思うと、なんだか楽しくなって来た。
スリルは、あったほうが断然いい。
スリルがあって、やるべき事なんて、整理すりゃ見えてくる。
取りあえず親に食わせてもらっている今は生活も安定してる。
考えようによっては、セットアップされているのかもしれない。
楽しくなって来た。日記の始まりの鬱が、どっかに行った。
ああこれも悪くない。
どの道、安定なんて、出来ない正確だ。
スリルは、あったほうが断然いい。
破滅的な性格だが、そう悪くはない。
思う様に、前進していない。
もっt、もっと、真剣に、真摯にならなければ、
世の中にはもっと、もっと、真剣で真摯なひとがいるのに。
もっと、込めなければならないものが、
もっと、考えて作れる筈だ。
何か、足りない。
今は限界じゃない。
確かに、半年前とは、比べられないくらい、成長している部分もあって、
そういう部分も認めてはいるけど、
まだ足りない。もっと、加速できるはずだ。
加速どころか、停滞しているような錯覚さえ覚える程、今のスピードは許せない。
限界まで、頑張りたい気持ちはあるのに、何故、どうしてだろう。
結果が伴ってない。
眼前に広がるやるべき事を、一つ一つ片付けてはいても、
到底遥か遠く、霞がかったように、見えてはこない。
世の中には私よりも巧い人なんて、多くて、そんなひとのほうがおおくて、焦る。
例え、自分より、下手な人の絵を見ても、一部分でも、ほんの一部分でも、
同等、もしくは負けていると思う部分があると、酷く勘に触り焦る。
許せない。
焦りが、全てを凌駕して、やるべき事を、曇らせているのではないか。
今やるべき事と理解し、取りかかろうとしている事が、本当に正解なのかさえ、
見えなくなってくる。
思考が暗礁に乗り上げると、一つの不安が、氷山の一角であるかのような錯覚さえ起こす。
悪い傾向だ。
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正直、私は強い人間ではなくて、でも、それを理解しているだけの強さは内包していることも知っている。
普段の生活の中で、然程気には止めないでいられるくらいの、リミッターもしっかり保持していることも、知っている。
だから、こうして日記に記して、全てを消化するすべも、知っている。
然程、弱くない。
焦りは、必要だけど、過ぎたるは、ただの無駄だ。
焦りのない人間なんて、いない。
ただ、私は人一倍、負ける事が嫌いで、プライドが高いだけだ。
それほど、重くない。今は、耐えるしかない。全然、耐えられる。
視線が曇ると、全てが不安になってくる。
だから、無駄に不安になるのは止める。
不安になっているだけでは、前進しない。
でも、私は信じたい。
私は強い。
私は強い。
正直、ギリギリのところを、倒れるか、そうじゃないか位のところを、渡っていく方が、好きだ。安定型とは言えない性格だが、その方が好きだ。スリルが、気持ちいい。
今の自分は、生温すぎる。
生温さが、焦りの一番の原因だ。
これがいけない。
もっと、限界まで、行ける筈だ。
だけど、いつも、100%で居られる人は居なくて、全てがセットアップされた上で、
全力をだせるのだ。今はそれがととのっていないのが、歯痒い。
でも、一歩先だけをみているだけでは、道に迷う。
常に、視界をクリアに、そして、道を、視線を過信しないで、
いきたい。
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正直、今の私の状態が、良くない。
仕事が…これは、会社の問題なんだけど、宙ぶらりんになっていて、
少々、怒りを覚える。
何度もせっついている筈だ。駄目なら駄目と、言え。
事実は、現実は、受け入れる。
自分の実力が足りていないことも、理解している。だけど、
宙ぶらりんで曖昧に言葉を濁し、都合良いストックになる気はない。
足下を固めたくても、固められない。
正直、ふざけんじゃねぇぞ、と。
顔にださないだけいいと思ってほしい。
----------------------------------------------------------------------------------------
最後に、負けるのは、許せない。
私は、勝ち残らなければならない人間だ。
私が、誰よりも私自身に誓ったのだから、
負ける訳にはいかない。
取りあえずは、来週の、デザフェスだ。
そこで、全力を出そう。
それが終わったら、会社の人間に文句を言わせないくらいに巧く成るまで仕事向けの絵を練習しよう。
生きる為の仕事ではあるが、「描けない」事で、使い物にならない、ということが、我慢成らない。
後もうすこしなのだ。
実際、あそこに今いる人なんかより、私は巧い。
後は、慣れだ。
デッサン力の底上げもしたい。
下手な事が障害になるのが、我慢成らない。
---------------------------------------------------------------------------------------
ああ。大分、話は戻るが、
ある意味、この安定していない生活も、崖っぷちと言えるのだ。
そう思うと、なんだか楽しくなって来た。
スリルは、あったほうが断然いい。
スリルがあって、やるべき事なんて、整理すりゃ見えてくる。
取りあえず親に食わせてもらっている今は生活も安定してる。
考えようによっては、セットアップされているのかもしれない。
楽しくなって来た。日記の始まりの鬱が、どっかに行った。
ああこれも悪くない。
どの道、安定なんて、出来ない正確だ。
スリルは、あったほうが断然いい。
破滅的な性格だが、そう悪くはない。
もっと、つらい状況で、もっと頑張ってる人が居る。
私はそれに、負けているのだ。
誰にも負けないくらい、せめて努力はしなくては。
努力しなければ、私には何も残らない。
本当、私は腹がくくれているのだろうか。
遊んだり、気を抜いたり、本当は、一瞬でもしてはいけないのに、
わたしは何故今の瞬間、だらけているのだろう。
もっと、もっと、
私はそれに、負けているのだ。
誰にも負けないくらい、せめて努力はしなくては。
努力しなければ、私には何も残らない。
本当、私は腹がくくれているのだろうか。
遊んだり、気を抜いたり、本当は、一瞬でもしてはいけないのに、
わたしは何故今の瞬間、だらけているのだろう。
もっと、もっと、