「 海は僕のだよ? 」「 おーい(笑) 」 隼海の日でした。
上の続きっぽい。この歳でうさみみパーカー…って恥ずかしがって欲しいです。
わちゃわちゃしてる始隼も好きですが、たまにはシリアスな感じで。
↑この落書きについての海隼妄想↓
クリスマスの日は2人とも別々の仕事だけど、どっちも早めに切り上がるから、終わったらデートしよう、と約束した。だけど当日海さんの仕事が長引いちゃって、隼さんは寒い中外でずっと海さんのことを待ってる。仕事が終わった海さんは待ち合わせ場所まで全力疾走。そこには鼻が赤くなった隼さんがいて「 待ってたよ 」と一言。自分が巻いてたマフラーを解いて「 おつかれさま 」って海さんにかけてあげようとしたら、海さんがぎゅっと隼さんのことを抱きしめる。ごめんな、ごめんな、って何度も謝る海さん。隼さんは「 海のことを待ってる時間も、僕は幸せだったよ。だから謝らないで 」って優しく微笑んだ。
…というのを授業中に考えついて描いてました。いつかちゃんと漫画で描きたいけど画力とか画力とかがないので他力本願する方向でいこうかなと。

















