コロナウイルスで沢山の被害や生活が一変した今

 

「国や会社は自分や家族を守らないぞ」ということを痛いほど痛感させられた。

 

そして今の自分には一体何が出来て

何をするべきなのかとても深く考えさせられた。

 

自分以外は期待しない

あてにしない

他人任せにせず

強く生きなければならない

 

僕は安倍さん小池さんに変わる事は出来ない

 

だから文句じゃなく感謝し

現状に満足出来ないのであれば変わるしかない

コロナは僕に変われるきっかけをくれたと感じる。

起こった事よりどう捉えるかの問題。

 

いい転機であり成長するきっかけだ。

 

 

*そして今日「学び方の学び」を学んだのでアウトプットしていく 

 

学び、スキルをつけないと生き残れない時代

 

では、何故学びが必要になって来るのか

学ばないといけないのか

また最適な学び方とは何か。

 

初めに学ぶに当たって重要な事が3つある。

1 多くのインプットより正しいインプットを取る事

2 人の数倍の効率でインプットを行う事ができるようになる事

     3 学ぶことの重要性を理解していないと学びの継続ができないという事

 

そして学んだ事は復習しないと忘れてしまいます。

インプットした事は実は2時間後には58%1週間後には79%忘れてしまうのです。

インプットした事はスキル化出来なければ意味がありません。

そこで復習をする事がとても大事になって来るのです。

 

1インプットした事を要約でまとめる(ノートやブログ)など

2誰かに話す(朝会、カフェ会、勉強会)など

3仕事でとにかく使う(図式化してみる)など

そしてアウトプットしていく上で

しっかりと記憶に残りまた相手にも伝わりやすい方法が重要になって行きます。

 

How to 

「CREC法」を使う事によって記憶に残りわかりやすく伝える事ができる。

          

          example

Conclusion   結論 僕は本を読まないほうが良いと思います。

Reason        理由     時間 

             目で追うスピードが関係してくる。

             現代ではアマゾンオーディオなどのツールがあり聞けてさらに手もあく

          場所 

             本がないとインプット出来ない⇨今はスマホを絶対持ってる時代

     インプットの質 

             視覚聴覚取得 人間は本来、視覚の情報と聴覚の情報を同時に習得する事によって

             より良いインプットをする事が出来る為、動画がが一番最適な方法である。

             そして、隙間時間を有効活用する事が出来る。

 

Example       事例  他 1.5倍速 隙間時間 視覚聴覚取得

Conclusion   結論  本を読まないほうがいい

 

   そして復習の機会を増やす為に自分の引き出し、フォルダの整理をする事がとても重要だ。

復習の機会をどれだけ増やせるのかがどれだけアウトプットできるかに繋がる。

 

学ぶ意味は何か? 短期:中期:長期

 

(短期的な幸せ)8時間の仕事を4時間で終わらせる事ができる。

学びスキルをつける事によってスピード感を上げることができ自分の時間を作る事ができる。

時間がない=すきるがない⇨学ぶ事によってつける

 

(中;長期的な視野)333の法則

自分がリストラされても仕事を辞めたとしても、3日以内位に3社から3割以上の年収を提示される

これをしなくても3割以上の年収を提示できる。

これしか出来なくてそれをするのではなく、

それが好きだからやる=幸福感、モチベ、フィーリングが変わってくる。

 

(長期的な豊かさ)浪費と投資 リピートと新規

 

投資とは時間とお金が増える働きであり浪費は逆

 

マーケティングができないからこの分野は無理などスキルが無いからやれそうな事が見えない

スキルがあるからこそやりたい事がどんどん見えてくる。

 

そして最後に学ばないといけない理由

VUKAの激しい社会

 

volatility 変動性 

uber transfer wize

仮想通貨

 

Uncertainly 不確実性 

トランプ政権 楽天モバイル

LINE証券 自然災害

 

Complication 複雑性

外資規制 税制など

日々変化している

 

Ambiguity 曖昧性

数年後の先すらも見えない時代「こうなるだろう」なんてものは見えない

 

歩き続けなければ置いていかれる時代

自分の価値を上げ曖昧な世界に備える事が1番重要な認識だ。