6/30義兄のなごちんがお別れに来てくれました。 この投稿をInstagramで見る 6/30義兄のなごちんが お別れに来てくれました。 わかってるんだね。 とっても神妙ななごちん。 「なごちんも幸せに生きるんだよ」 と撫でるとパタパタしっぽでお返事。 あぁ、可愛い、可愛い…。 あれからお庭にもちくわが 転がってる事はない。 窓辺にもバニラの姿はない。 バニラの居たあと、ちょっと キュッと胸がなるけど 悲しいとか喪失感とかちょっと違う。 ぽっかり穴が…空いてない。 かといっていつも側にいる感じ とかもなくて。 なんだろう。 バニラの話をするとやっぱり ちょっとしくしくするんだけど。 声をあげて泣いたのは一度だけ。 バニラのお薬を捨てたり フードを粉砕してたミルサーを キレイにしてるとき。 ありがとうね。 バニラを支えてくれてありがとうね。 ホントにありがとうね。 って声をあげてわ~ん❗となったの。 数秒❔10秒❔ そして「ヨシッ‼️終わったよ❗」と、 バニラがいつも私を待っていた キッチンゲート越しに言いました。 いつか。 もっと悲しくなるの❔ #日々バニラ sonomiさん(@vaniko8282)がシェアした投稿 - 2019年Jul月7日am1時03分PDT