Next seven is 2011/11/10 coming!!

2011.11.10 thu
seven@Live & Bar 11 (ONZIEME)
OPEN : 20:00-
DOOR : 2,000yen (1drink)
GUEST ACT: HIDEO KOBAYASHI (Apt. International)
ACT:NAO NOMURA/OSAKAMAN a.k.a DJ YAGYU/senda/ASAURA/kojimAn/BanchO
Performer : VANITY
VJ : GORAKU
photographer: MOSHINOBU
Live & Bar 11 [onzieme]
大阪市中央区西心斎橋1-4-5 御堂筋ビル11F
TEL:06-6243-0089www.onzi-eme.com/
HIDEO KOBAYASHI (Apt. International)
http://www.facebook.com/hideokobayashiofficial

アンダーグラウンド・ダンスミュージックの世界にその身を投げ入れ、早くも15年の月日が経過した、HIDEO KOBAYASHI。東京でジャーマン・テクノの洗礼を受け、西海岸ハウス・ミュージックに心を射貫かれ、帰国後荒れ果てたJ-Houseに失望するとともにその再建を誓った彼は、その後の活動を通し、早くも全世界を射程圏内に納めた、孤高のプロデューサー・DJである。
2006年、帰国した彼は、「Yellow」でのレギュラー・イベント「SPiN」より初となるMix CD「SPiN:San Francisco」、悪友Jerome Sydenhamとの「Nagano Kitchen」、テックハウス・コンピレーション「Reformation」、そして事実上のファースト・アルバム「Zero」を立て続けに発表。その実力と引出しの多さを丁寧に、そして余すところ無く発揮してきた。
その証拠に、Ministry of Sound、Defected、King Street、Renaissance、Ibadan、OM、Avex、Hed Kandi等世界有数のレーベルが、リミックスやライセンスを依頼。またTiestoをはじめ、Paul Van Dyk、X-PRESS 2、Francois Kevorkian、Richie Hawtin、Hernan Cattaneo、Laurent Garnie、Danny Kravit、Joe Claussel、Simon Dunmore等ジャンルにかかわらず、彼の楽曲をプレイしたことのないInternational DJのほうが珍しいだろう。
そしてセカンド・アルバム「a Drama」。デモ段階から収録曲にはライセンス依頼が飛び込み、キレたジャケット・デザインとともに、発売前から大きな話題を呼んだ。彼の音楽性を更に広げさらけ出し、圧倒的なクオリティを達成したこのアルバムは、2010年代以降の指標となるであろう。
また、DJとしての顔も忘れてはならない。毎年ヨーロッパツアーを成功させ、数少ないInternational DJとしての地位を確立している。東京ではMASANORI MORITAとレギュラーイベント「SEASONS」もスタートさせ、毎回驚嘆の渦を創り上げている。TRAKTOR PROに転向し、よりトリッキーでアグレッシヴ、そしてストイックなプレイを聴いた者からは、感動、鳥肌さえ立ったのとの声まで寄せられている。
REi
渾身の一作。
ついに今夜。
BEATitude 3rd Anniversary
・・・すべて撮影から出来てます。作り手の魂が感じられます。
実は渋谷駅ハチ公前から、代官山UNITへの道順です。よーく、見てみてください

滑り込みディスカウント特別情報!!
受付にて「VANITY」とお伝えいただくとお得に入れます
お待ちしておりますっ

REi
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REi
